多機能不全で瀕死の状態でしたが、今元気で歩いています。

 「柴犬の雄、”さとし”は平成4年12月27日生まれ、体格は中位で私のストレスが影響したのか?ティースプーン一杯の水も飲めなくなり舌もカラカラになりました。4年も前から認知症を発症し、2年前からは危篤状態を繰り返してきました。
 
 平成20年1月12日に診断書の内容は:腎不全、肝機能障害、痴呆症、前庭疾患(前庭神経障害)甲状腺機能低下症、膵炎、椎間板脊椎炎。
 
 症状は:食欲消失、嘔吐、起立不能、眼振、無駄吠え(平成21年2月16日現在)その後症状改善し歩行可能となる。
 
 検査は:神経学的検査、血液生化学検査、甲状腺ホルモン検査、膵特異的リパーゼ検査、レントゲン検査、超音波検査。本状を診断。平成21年6月15日 広島県内の動物病院にて診断されました。
 
 今年17歳の老犬で玄関の1畳くらいの広さで飼っている愛犬は、今ガリガリにやせて瀕死の状態です。認知症もあり4本足を横に出して寝てばかりいます。ナタ豆のお茶を飲ませています。2月末に「オルゴールは脳に効く!」をみてCDだけではだめか?とお尋ねしました。そしてオルゴールを勧められました。
 
 4月5日にオルゴール療法を始めました。”アーム”にカノンの曲を入れ、個別を勧められましたが、遠くて行けないので電話で教えてもらいました。
 
 オルゴール療法を始めてから1ヶ月経った5月に”さとし”は元気すぎるくらいになりました。いつ死んでもおかしくない状態だったのに血尿も止まっているので膀胱炎も改善されたと思いました。
 
寝てばかりいたのに、今チョンチョンしています。スタスタ歩いています。1ヶ月くらいでこんなに元気になって信じられません。ナタ豆のお茶も効果があったでしょうが。
 
 それにしてもあまりの変化にただ驚くばかりです。13㌔の中型犬の17歳と言えば人間だと80歳でしょうか?瀕死の状態をみてあまりに可哀想でした。なんとかしてやりたい、藁をも掴む思いでホームページを探す内にオルゴール療法に行き当たり取り組んで良かった。
 
オルゴールが高価でしたが、元気な”さとし”を見て、良かった!と安堵しています。 2009年5月30日

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。