S字結腸 大腸の癒着 臨床応用研究会

S字結腸、大腸の癒着  60歳代・女性 養父 芙佐子さん(仮名)

 2007年頃からS字結腸、大腸の癒着からくる腹痛に苦しんでいます。
7箇所の病院をまわりましたが、どこの病院でも『この痛みは治らない』といわれました。ありとあらゆる療法、サプリメントを試し、気功、鍼灸は痛みがとれることもありましたが、全く良くはなりません。

 光線治療や、免疫療法は少し楽になったその後にひどい副作用にくるしめられました。また、便秘をすると痛みがきつくなり、下剤を使用すると痛みはさらに強くなります。

そのような状況からオルゴールセラピーに出会い、2014年12月12日より東京本部にて27回のグループセラピーに参加させて頂きました。

 2014年12月24日より自宅では72弁のローズと144弁のアンボイナ(2015年7月11日より使用開始)とを1日約3時間療法しています。

2014年12月 初めてセラピーを受けた時に、痛いところがときほぐれていくような感覚で痛みが和らぎ、今まで受けた治療では感じなかったお腹がビリビリするような体感をしました。3回目のセラピーでは逆にお腹が張って耐えられないほどの激痛を感じました。

また、自宅では、2014年の12月より毎日3時間ほどオルゴールを聞いています。お腹に痛みが出た時はオルゴールを聞くとその痛みが消えるのです。ただ、オルゴールセラピーをはじめて5ヶ月ほど経った2015年4月のある日、セラピーの帰り道に耐えられないほどの痛みが来て、タクシーでやっとの思いで自宅まで帰りました。

それから1ヶ月ほどセラピーを受けると調子はいいのですが、何度も激しい痛みがやってきました。オルゴールセラピーをはじめる前よりも激しい痛みでしたが、癒着している箇所が剥がれるときの痛みではないかと思えるようになりました。

2015年の6月には剥がれるときの痛みがだんだんと和らいできました。
癒着時の痛みを10だとすると剥がれるときは15~20にも感じました。また時間も癒着時は1時間ほど痛みが継続するのに対し剥がれるときは4時間も痛みが継続しました。

それが、この時期剥がれるときの痛みの度合は7~8くらいになり、時間も1時間くらいに減ってきています。痛いときは、本当に死にたいと何度も思いましたが、ここまで来て、オルゴールセラピーに出会え、その奇跡的な効果に驚き、本当に感謝をしています。

2015年の11月には144弁のアンボイナを自宅で聞き始め、痛みの和らぎ方が非常に早くなった効果を実感し、さらに痛みが和らいでいることを実感しています。

2016年4月には今の医療では絶対ありえないといわれていたが癒着が取れ、どんどんはがれているように実感しています。同じ苦しみをもった方にオルゴールセラピーのことを知ってもらって、痛みを説いて上げたいと思います。お役に立ちたいと思います。

2014年12月24日より自宅では72弁のローズと144弁のアンボイナ(2015年7月11日より使用開始)とを1日約3時間療法しています。

以前兵庫県の方で大腸と子宮が癒着と診断され、24時間激痛に見舞われ、ビールを飲むか、小学生の娘さんをお腹の上で歩かせるか、して痛みに耐えておられました。

 オルゴール療法でこの激痛から解放され、つらいときは、娘に当たっていたそうですが、今幸せで娘と仲良く暮らせています。とご報告がありました。
 医師によっては、癒着痛などないと言われる方もおられますが、本件も同じような激痛ですからひとまず、癒着痛と捉えています。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。