「コロナウイルスにひびき」の有効性

細菌とコロナウイルス他に肺と心臓の機能強化の重要性
 
 細菌やウイルスの主な侵入経路は鼻.口.咽.気管支と肺です。細菌やウイルスの侵入を防ぐ為には鼻腔や気管に繊毛があり、細菌やウイルスを外に出すことに機能しています。喉の奥、両脇には扁桃とアデノイド、更に顎リンパ節があって、白血球はウイルスを掴んでリンパ節で攻撃、排除させています。
 
 基礎疾患があるとウイルスは病気と戦うために各種のリンパ球からなる白血球を使い切り、新たなウイルスに対する白血球が手薄になり罹患を早め、重症化しています。
 
 オルゴールにある超高・低周波が全身の臓器、器官をコントロールする脳幹と左視床下部の血流を回復することが科学的に証明されています。(参考1) 生体本来の自然治癒力と自然免疫力の強化から細菌やウイルス、さらに変異性ウイルスと戦うために有効であることが期待されます。
 
 この度、県立救急医療センターのICUでのコロナ患者に対する試験が始まりました。自然界の響きの療法には副作用のないことがほぼ実証されていることから、その病状回復が期待され、自然界のひびきの有効性が実証されることがのぞまれます。
 
 それは又、自宅療養者にも恩恵は及び多くの命が救われることであります。ひびきの生体への実践からその原理と効果の正当性の実証が行われ、医療界におけるオルゴールによる“ひびき”の療法が新たな段階に入ことであります。世界が求めるセルフケア、エコ医療、そして真の予防医療.療法と副作用のない療法が広く認められることが期待されます。
 
 自然界のひびきを含むオルゴールは、生体に密着されると効果は少なくとも40倍とされています。更にひびきは、医療室全体に及び、医療従事者の健康と感染予防に役に立つことが考えられます。更にひびきが自動で鳴ることで、感染と重症化の改善に効果を上げることに役立ちましょう。
 
 感染していながら無症状者に対する効果にも期待出来ることが考えられます。                   
                               日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷
 
(参考1)旧文部省の大橋 力は自然界の低周波から高周波が生命中枢の脳幹と左視床下部の血流を上げることを第4回国際神経学会で発表されました。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。