名古屋でオルゴール療法の勉強会2021年7月17日(土)18日(日)開催

 オルゴール療法の勉強会を名古屋駅前の名古屋のホールで勉強会を開催しました。幸いお天気が良く、例年通り、東京から日本オルゴール療法研究所の所長 佐伯吉捷と大阪から副所長の佐伯一成 監事の阿左美郁夫の3名が参加しました。

 今回も新しい方が参加されましたので、オルゴール療法の原理と実践を念入りに説明しました。新しく「赤ちゃん・子どもの養育と生育」を取り上げて、とても好評でした。

 

生の美しい音楽と桐のゆりかごで“ひびき”を増幅して赤ちゃんを育てます。

 

 お孫さんを持たれている方が早速に、オルゴールのご予約を頂きました。結婚時から環境悪化による病気を防がなければならないこと。胎児には、生の音しか届かない、デジタル音はお母さんのお腹に宿る胎児には一切届かないことなど、胎児の健康をお話ししました。

 生まれてからの養生は、3才までに、オルゴールを聴かせて情緒の器作りが大切です。“ひびき”の無いところでは、赤ちゃんの脳は、育たないこと、14才迄に神経系統は80%が育つことなどが主な内容でした。

 20才までに、感性の教育が大切です。20才を過ぎると、感性の教育は難しいのです。胎児から、赤ちゃんから、美しい生の音沢山沢山オルゴールで聴かせましょう。栄養だけでは、赤ちゃんは育たないなど,自動で生の美しい音楽の大切さを強調しました。日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。