オルゴール療法は、老衰に勝つ健康法(その四)老衰と損失

 オルゴール療法は、老衰に勝つ健康法(その四)老衰と損失

 老衰が早まることがなぜいけないか、それはせっかく培った文化と技術とが消えてなくなることを見逃すわけにいかないからです。過去に立派な業績を挙げた方たちを見てきました。文化であれ、技術であれ、又何らかの形で社会に貢献したその人をなくすことは、大きな損害だからです。
 
 一歳長くすることで、そして、3才、5才、それ以上に、命を長くすることで、文化や、技術を失うことがことを避けなければなりません。日本は、長寿の国になりました。それは、おそらく医学のお陰でしょう。医学の発達や食物の摂取や、生活の改善に努力したお陰でしょう。健康を目指し、健康長寿を目指したお陰でしょう。
 
 今私たちは、それにも、限界があること知らされました。環境悪化に負けてしまったのです。企業が見つけることと個人が気をつけることと、そして政府がそれをまとめて環境悪化を起こさないように気を付けねばなりません。
 
 一方で心も体も同時に助成する脳からの響によるオルゴール療法は個人ができる体を守る方法ではないでしょうか。副作用がないこともとても大切ですが、それを得るためのオルゴールは作るために、多くの電気と火力と人の手が入ります。それにも生活するために多くの人のいのちを守るために水と空気と土と食物とひびきが必要なのです。
 
 眠っているオルゴールはありませんかせっかくのオルゴールをいかして使いましょう。命を守るために少しの理解が必要です。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。