病気からの余命宣告ではない健康を維持するオルゴール健康法を(1)!

 蔵器の中で最も重要な肺と心臓の臓器をコントロールしているは、脳幹です。その脳幹の調整機能の衰えは、生命維持に関わり、死を早めます。自然界の“ひびき”によるオルゴール療法が、重要視しているのは、肺と心臓の機能を無くす、環境悪化による90%の罹患です。

 老衰死が死因の3位に上がってきました。自然死なら、生体が命つきる迄の、生体が持っている生命の衰えから来る自然死なら、余命宣告は受け入れられます。

 

 

しかし、環境悪化から病気になり、肺と心臓が持ち応えられなくなって死に至る余命宣告は残念です。人生半ばで命をなくすのは、如何にも残念です。せめて、病気の進行を止め、心臓と肺の機能を回復させて、本来の余命宣告ならと思うのです。

 人生僅か五〇年の時代から医療の発達で70才80才の時代になり、余命宣告が伸びて喜びましたが、寝たきりの命を繋ぐだけ、から本来の健康を維持して、元気な心身の維持こそ求められるのではないでしょうか?

 オルゴール療法は、その理想を追求出来るセルフケアです。元気で延命する、家族の手を取らない為に、もっと肺と心臓を強くして、元気な余生を送りましょう。

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。