ゼンマイを捲かない長時間自動演奏 オルゴール療法の特質(11)

ゼンマイを捲かない長時間自動演奏 オルゴール療法の特質(11)

 オルゴールがスイスのジュネーブの時計職人アントワーヌ・ファーブルによって、初めてオルゴールが世にでました。懐中時計から、時間が来ると、小さな音楽が流れました。それは、やがて、木の箱に入るオルゴールが生まれ、そして、今年で、オルゴールが生まれてから、230年になります。
 
 懐中時計のオルゴールも、木箱のオルゴールも、ゼンマイ仕掛けで、自動で動きました。そして、音楽を演奏したのです。弁の数は、多くなり、それに連れて、オルゴールは大型化していったのです。
 
 やがて、ホテルやパブという酒場や、人の集まるティルームにも置かれて、コインを入れると鳴る、ジュークボックスになり、コインオペレータ式のオルゴールに人気が集まるようになりました。
 
 それは、ゼンマイで自動で鳴る音楽の箱、ミュージックボックスとなり、街で、唯一音楽が自動で鳴るコインオペレーター式のジュークボックスとなりました。コインを入れると音楽が、ゼンマイで自動で鳴る為に一躍人気者になりました。
 
 スイスのオルゴールが本格的に日本に登場するのは、当オルゴールサロンルヴィーブルが最初ですが、ゼンマイで、自動で鳴る、美しい生の音楽を奏でる、音楽の箱、オルゴールは、その箱の美しさと、繰り返す音楽を鳴らす50弁や72弁クラスのオルゴールに人気が集まるようになりました。
 
 26年前からオルゴール療法が誕生し、72弁や144弁のオルゴールが主流になり、そして、2年前から電動で動く自動オルゴールが当オルゴール療法研究所の発案で本格化されました。
 
 電動のモーターは1時間、3時間それ以上の演奏を実現しました。一刻も早くこの痛みから逃れたい、この苦しみから解かれたい方々には朗報となりました。
 
 少しメンテは余分のお金がいりますが、早く病気を治すことにおいて優先されます。病気や外傷は、早く改善を希望するために、いつも身近に自動で鳴るオルゴールが多くを占めるようになりました。
 
 オルゴールによる“ひびき”のオルゴール療法が新たな電動で一層改善効果を上げるオルゴールに変身することになったのです。
予約電話:
東京:03-6262-0741 営業時間 10時~17時
スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

東京:0800-800-2512
横浜:045-663ー1072(火.木.土. 営業)
大阪:0120ー700ー704
「体験会」:60分間で原理の説明とひの木のベッドの体験会です。
「個別療法」:病状へアドバイスと個別療法す。
「会 費」:2,000円,個別療法:5,000円

「アクセス」

東京日本橋
JR
  • 東京駅 日本橋口 徒歩8分,丸の内北口 12分
  • 神田駅 南口から高架線路
  • 沿いに8分
  • 新日本橋駅 2番出口から4分
メトロ
  • 大手町駅B6出口から8分・A2出口から10分
  • 銀座線 三越前駅A8出口から7分
  • 半蔵門線 三越前B1出口から5分「横 浜 元 町」
大 阪 梅 田
  • 谷町線 東梅田  徒歩3分
JR阪神阪急
  • 各線 大阪駅 中央南口より徒歩6分
  • 西線 北新地駅 徒歩3分下鉄
  • 御堂筋線 梅田駅  徒歩5分
  • 四つ橋線 西梅田 徒歩5分
横 浜 元 町
JR:京浜東北線 石川町駅 元町口徒歩8分
みなとみらい線:元町中華街駅 徒歩7分
 

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町3-131-1酒井ビル3F. TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
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  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。