○オルゴール療法のはじめ(60)療法の補助用具セラピーボックスとボード

“ひびき”による脳からの医療法・優れた健康法・求められる養育法

 

オルゴール療法の補助用具「セラピーボックスとボード」

 セラピーボックス&ボードはベッドに比べて簡易型です。桧のボードも桐のボックスも軽く、女性でも移動が簡単です。効果はベッドとほぼ同じです。又、ボードとボックスはネジで簡単に切り離すことが出来て移動し易く、お部屋への移動組み立てが簡単です。

 写真のように板の間があれば、響きを増幅させて、更にセラピー効果が上がるでしょう。ボードに直接寝ると、セラピー効果は高いですが、からだが痛い方は薄手の布を敷くとやわらぎます。

 セラピーボックスは他の音を遮断する為に、集中力を高める、脳に記憶力を高める、呼び出し効果を高める、生の音と”ひびき”と美しさで情緒を高める、勿論健康効果を高める、延命する、心の余裕を持つ、など沢山の機能を回復します。

 赤ちゃんから高齢者迄、今や、環境悪化からの不調は、脳に及び、影響しています。

お病気を改善することは、当然ですが、病気の予防は同じく大切なことです。改善と予防は同時に行うオルゴール療法は、今後大切な健康法としてクローズアップされることでしょう。効果的なオルゴール療法を採り入れましょう 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。