胎児・乳幼児に“ひびき”(10) 電磁波から胎児を守るオルゴール

世界で始めて“ひびき”による脳からの根幹・視床下部からの根幹療法

 

電磁波から胎児を守るオルゴール

 

 家庭の電気製品やトランスや配線から出る「電磁波」から多くの病気が生まれています。冷えやむくみ、目の疾患、耳鳴りや難聴、吐き気や目まい、動悸、呼吸困難、疲労感、頭痛、うつ、短期の記憶喪失、手足のしびれや、麻痺など、生体の全てに異常を来たしています。そして、なによりも子たちの健康に育つ大切さです。

欧州諸国のように、子どもに携帯電話を持たせない国の条例があるように、日本も14才迄の子たちに、もっと電磁波被害を広めなければなりません。乗り物や、地下街やビルのマンションの電磁波は今や、生活空間でも、仕事の場でも、身をかわす、守ることが出来なくなっています。

様々の防御グッズや治療法が出ていますが、対症療法的な療法では、生体の殆どを害し、病名が付く状態では、防御も抵抗力も治療も難しいのです。その中で、オルゴールの“ひびき”による脳からの療法は理想的な防御と療法なのです。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。