昨年4月からのパーキンソン病が少しづつ良くなっていくのです

「昨年の4月に強い50肩の痛みを感じ、肩がこわばっていて整形外科を訪ねました。 そのときに、膝が震える症状があり、MRIの検査を受けパーキンソン病と診断されました。 現在右手が不自由で、字がうまく書けません。お箸が上手に使えず、無理すると手が痛みます。 パソコンのマウスが思ったところで止まらず、時折震戦があり、膝に違和感を感じますが、 階段の上がり降りも問題なく、山登りが趣味で、ジョギングもします。薬を出来るだけ使い たくないので服用しないでいます」 2004/4/8
 
「オルゴール療法を自宅で始めて1週間が過ぎました。 右手の親指と人差し指の間がじわっと自然に広がったように感じて、最近はずっと左手で 掴んでいたパソコンのマウスがパッとつかめました。マウスの移動は左手を添えない とまだスムーズには動きませんが。布巾で皿を拭くことが楽になりました。手帳に小さな 文字が書けるようになりました。今までほとんど左手でやっていた食器を棚にしまったり、 ドアの開け閉めや歯ブラシを持つことなどを勇気を出して右手でやってみようという気持ちになりました。
 
まだスムーズではなく右手も重いのですが。 頭がすっきりしています。翌日会った友人に『今日はしゃきっとしているね』と云われました。 明るい気分で過ごせます。からだ全体がほぐれて、こわばりが少し 取れたような感じです。歩く時のひざの違和感がなくなりました。五十肩の右腕がまだ固まって いますので歩き方は、まだギクシャクしています。2004/4/27
 
次々起こる好転反応に、喜んだり戸惑ったりしています。朝起きたら元に戻っているのではと 心配になったり、不安になったりです。『この世にオルゴールがあることに感謝したくなる』と 研究所から云われましたが、まさに今そんな気持ちになっています。初めて味わう不思議な感覚です」 2004/4/27
 
「今日の午後たっぷりオルゴールを聴くことが出来ました。体温を計ってみたら、なんと36.5度も ありました。今までは35.9度どまりでした。身体全体がほかほか と隅々まで血が行き届いている実感です。肩がほぐれ、右手が温かいのです。
 
午前中、友達が来て3回オルゴールを枕にして聴いてもらいました。風邪気味でのどが痛くタンが詰 まっていたのが、1回目でのどに絡まり2回目で消えてなくなった と驚いていました。 オルゴール療法の原理を読み直してみて”なるほど”と納得しています。人の体の中で おきていく変化を実感しています」 2004/5/12 
 
「昨日寝床の中で、オルゴールに触っていた右手から振動が直接伝わって来て、身体の中に 入って来るのを実感しました。朝目覚めた時に右腕がとても軽く感じました。食後お皿を拭いた時に あまりに自然に手が動いたので、パーキンソン病が治ったのかと思うほどでした。まだ両手の肩も 肘も手首もこわばっていて少し痛みます。バランスも悪いのが歩いて見て判りました。
 
でも一度出来た動きは、元に戻らなくなりました。今までは、次第に動きが悪くなっていたのに 今は、少しづつ動きが良くなっていくのです。パーキンソン病で薬が合わず、同じような思いで苦しんで いる方達にオルゴール療法をして欲しい、心地良い音色のオルゴールを聞きながら、こんなに 楽をして、良くなってしまって良いのかと思います。オルゴール療法に出会えて本当に感謝しています」  2004/5/21 50歳代女性 焼津市

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。