陥入爪 かんにゅうそう(巻き爪)

若い頃、両足の親指の陥入爪の手術をしてから、両足の親指とも爪の伸びが悪くなり、左足の親指の爪が生えていたところにはくぼみのようなものができて、指の先端は土手のようになり、新しい爪が生えてきても、その土手にぶつかりそこから先には伸びることがなくなりました。

代わりに爪がどんどん厚くなってきました。右足の親指の爪は1本の爪なのに右側と左側で伸び方が違い、伸びの悪い方へと大きく曲がった方へ行きました。両親指とも全くさわらなくても常にものすごく痛く、触ったときは飛び上がるほど痛くてたまらなく、赤く腫れたようになっていました。

今まで2人の皮膚科の先生と、形成外科の先生に診てもらいましたが、 3人とも、『これはどうにも手の打ちようがない、かわいそうだけど、痛みをごまかしてもらうしかない・・・』と同じようなことを言われました。

しかし、6月にオルゴールのローズが届いて自宅でオルゴール療法を始めました。 年が明けてから、両足の親指の爪をよく見ると、左足の親指の爪が今まで土手のところで止まっていたのに、なんだかその土手を超えて伸びてきているようなのです。それに右足の親指の爪も今まで生えてきていた爪の右の隣に新しく小さな爪が出てきているようなのです。

1週間以上経って改めてよく見てみると、やはり両足の爪とも変化があるのは確かで、左足の親指の爪は土手を乗り越えて、少しずつ伸びてきています。右足の親指の小さく出てきて大爪はものすごく速さでぐんぐん伸び、右側と左側で伸びる早さが違い、右側に傾いてまがっていた爪も今はなんとかまともに見られるようになりました。

8月に144弁の“白バラ”のオルゴールが届きました。9月現在、諦めていた親指はあれほど痛かったのに、痛みも収まり赤みもなくなり、おかげさまで普通に過ごせるようになりました。またこの頃足の親指の爪だけではなく、手の爪もしょっちゅう切っているような気がします。

爪だけでなく、髪の毛も伸び方が早くなって、以前は2~3ヶ月に1度病院に行っていたのが、1ヶ月もすると伸びすぎて、髪が変な感じになるのです美容院には早めに行っています。

オルゴールには何か生命に変化を与えられるような気がします。私はいろいろな病気を持っていますが、これから、身体の変化を楽しみにして、オルゴール療法頑張って取り組んでいこうと思います。 後島信子さん(仮名)、 52歳 女性 大牟田市

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。