肝硬変の改善にオルゴール療法で挑戦 60歳代 男性

肝硬変と診断され3年が経ちました。父もお酒が好きで相当の酒豪でした。私も毎日のように大量のお酒を飲み、離れられなくなりました。
 
オルゴール・オルガンヒーリングコンサートに参加して良さそうなので、続けることにしました。
 
4月25日からほぼ毎日、グループ療法をはじめました、はじめはオルガンの音が大きくうるさいく感じました。ヒノキのベッドが硬く身体が痛くとても続けられないと思いました。
 
ところが、続けているうちに、音のうるささもベットの痛さも気にならなくなり、気持ち良くなって、2時間から3時間も聴いていられるようになりました。
 
20日ほど経って5月14日、急に体温が上がり、顔を研究所のセラピストに触ってもらって温かくなっているのを確認してもらいました。いつもは、身体全体が冷たいのに、今日は、顔を自分で触ってみて温かくなっていて驚きました。はじめてです。
 
そして心地よいのです。今まで、あまり変化を感じませんでしたが、信じて通ってきて反応が出て嬉しいです。身体が変化してきました。からだの中から温かくなりました。
 
コメント:
 
下痢や倦怠感や食欲不振が起こり、重い肝硬変と診断されて、「命がないよ」脅かされて、好きなお酒は3年前に辞められました。オルゴール療法をはじめて、身体が温かくなり、血流を回復することが、改善の第一歩です。
 
肝臓をはじめ、そのほかの臓器も少なからず、機能は極端に落ちている思って間違いないでしょう。その臓器が恒常性を戻すのは、血流回復でしかありません。身体が温かくなることで、改善のスタートを切ったとみましょう。
 
そして自然治癒力を上げて、加速をつけ、皮膚が正常になることで、次のステップが見えてきます。難病だから、重症だからと自己判断して落ち込まず、ひたすら、脳の自然治癒力を信じ、治癒機能力をアップする強いひびきを聴き続けましょう。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。