お父さんの特発性血小板減少性紫斑病が余命宣告され、数値23万に回復!

お父さんの血小板減少性紫斑病が余命宣告からオルゴール療法で、数値24万に回復

 お父さんの特発性血小板減少性紫斑病の数値が3千に下がりました。そして、大阪府の病院の医師から余命宣告を受けました。
 「特発性血小板減少性紫斑病をもたらす他の明らかな病気や薬剤の服薬はなく、血小板数が減少します。出血し皮膚下に溜まり紫色にそまり、血液血液が減少しやすくなる病気です。血小板は、出血を止めるために非常に大切な細胞です。この数が減ると出血し易くなり、また出血が止まりにくくなり、種々の出血症状がみられますと説明されました。
・点状や斑状の皮膚にみられる出血
・歯ぐきからの出血、口腔粘膜出血
・鼻血
・便に血が混じったり、黒い便が出る
・尿に血が混じって、紅茶のような色になる
・重症な場合は、脳出血」で、難病指定されている病気だそうです。
 
 入院先の病院でオルゴール療法がオルゴール療法セラピストのおお嬢さんによって実施されました。144弁のオルゴールが用意され、提供されてから、すぐに数値が上がり始め、1か月を超えないあいだに24万までに上がったのです。
 
 難病指定されて命が危ないと余命宣告されたお父さんは脾臓摘出の大手術をしました。あの血小板の数値が、オルゴール療法をはじめて、上がり下がりしながら次第に上昇し、7万10万と上がり、15万、20万、と回復して、お父さんは元気になられたのです。
 
 そして、毎年の年末に定例になったオルゴールコンサートにまで参加される程にお元気になられました。
 
 難病指定された「特発性血小板減少性紫斑病」が数値3千までに下がると歯ぐきの出血でも命が危ないと医師から「余命宣告」されたのです。偉丈夫なお体ながら血管から血液が染み出して、内出血が薄い皮膚に紫色に出血されました。
 
 幸いお嬢さんがオルゴールセラピストの認定を取られていて、オルゴール療法と熱心な介護がなされました。数値がグラフ化され、僅かな間に23万にまで上がりました。
 
 後に米国の元 NIH特任教授がこのグラフを見て、オルゴール療法の効果に驚れ、又数値の記載やグラフの仕上がりの良さに関心され、お褒めの言葉をいただきました。
 
 そしてオルゴール療法の効果に驚かれました。毎年恒例のクリスマスオルゴールコンサートにご夫妻とお嬢様と3名で参加なさったのには驚きました。
 
 難病の特発性減少性紫斑病の数値が3千の方が改善され、外出されるまでになったのです。余命宣告された方が、2時間ものオルゴールコンサートに参加されたのです。
 
 ひびきによるオルゴール療法の改善効果の良さに驚かされました。この方が余命宣告を受けられた重病の方か? と目を疑ったのです。お嬢さんから紹介された方が、あの難病の方なのか? そのお元気なお姿に、ご夫婦とお嬢さんと3人のお元気なお姿に、とても信じられませんでした。
 
 余命宣告をされご家族はどれほどに、ご心配されたかと思うと、医師の賢明な治療と投薬でも3千にまで下がった、お父さんを現代の医療ではなく、お元気にしたのではなく、オルゴールの響きでお元気になられたのかと思うと不思議な気持ちがしました。
 
 お元気な3人の姿を記念写真に撮りながら、本当に良かったと思いました。特発性減少性紫斑病の病気を治したのは現代に医術では無く、脳からのひびきによるオルゴール療法で、病気はご自分の脳で治すオルゴール療法の威力を改めて強く感じました。
 
 薬や手術ではなく、ひびきによる脳からの自然療法、オルゴールのエコ医療、そして自分の脳とひびきで治すセルフケアを改めて認識したのです。余命宣告された方がひびきで、ご自分の力でこの難病を治してのです。
 
 この奇跡的な回復のグラフを篠原塾の私の認知症の講演で知られて、東京都立駒込病院の脳外科の部長医師の篠浦伸禎先生は、グラフのデータの正確さに感心されて、この次に出版されるご自分の著書に掲載を予定されたのです。
 
 オルゴール療法が指定難病63の特発性血小板減少性紫斑病の改善に深く関わったことを誇りに思います。これからもまだまだ普及されていない、ひびきのオルゴール療法で多くの病気の改善に関わり多くの人を幸せにしたいと思います。
 
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スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

東京:0800-800-2512
横浜:045-663ー1072(火.木.土. 営業)
大阪:0120ー700ー704
「体験会」:60分間で原理の説明とひの木のベッドの体験会です。
「個別療法」:病状へアドバイスと個別療法す。
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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。