認知症で要介護5の母の症状が徐々に改善!驚きのスイスオルゴール主婦60歳

 表情が穏やかになり笑顔で「ありがとう」
 87歳の母は、約5年前に認知症と診断されました。現在は要介護5です。日によっては状態に差があり、調子の良い時は、話しかけると答えるのですが、調子が悪い時は、意識もうつろで反応はほとんどありません。
 
 去年の夏雑誌でスイスオルゴールの記事を見た時私はハッとしました。実は春ごろからオルゴールが脳に良いという話を耳にして手持ちのオルゴールを聞かせていたのです。
 
 でも旅先のお土産としてもらった小さなオルゴールはすぐに終わってしまうので何度もネジを巻かなければなりません。大きなオルゴールならずっと鳴らせるのです母は今まではラジオや音楽を鳴らすとうるさいから止めて言っていましたが、オルゴールをかけても何も言いません。
 
 母を座らせて聴かせることも始めましたすると何やら自分で手を動かすようになったのです。もしかすると再びスプーンが持てるようになるかもしれません。話しかけると笑顔が出たり久しぶりにありがとうと言うようになりました。
 
 先日はトイレの後下着を自分で上げようとするなど驚きの変化を見せています。また以前は夜中に突然あーとかうーとか声を上げることが多かったのですが、それも減ってきました。
 
 おかげで、私もぐっすり眠れます。何より母が穏やかな気持ちで過ごせていることがとても嬉しいです。菅原亜紀子(仮名)

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。