◯オルゴールセラピスト認定養成講座 受講終了リポート H.Y.さん 

“ひびき”による脳からのオルゴール療法

オルゴールセラピスト認定養成講座 受講終了リポート 

 

1.オルゴール療法との出会い
オルゴールというと、子供の頃から知っていたのは 小物入れやオモチャの中に内蔵された物くらいでした。洒落た宝石箱や人
形、ぬいぐるみの中から聴こえてくる 短いフレーズの音が だんだんテンポが遅くなって やがて止まる 繰り返しの音楽が流れる小
ぶりの機械。私にとってオルゴールは イコール 国産の櫛歯18弁のシンプルで 小さな工業製品でした。
テレビやラジオのオープニングテーマなどで流れて来た ディスクオルゴールの音楽や遊園地などで目にする手廻しオルガンなど
の存在は知っていても、身近に触れる機会はほとんどありませんでした。それでも、軽やかでどこか郷愁というか、懐かしさのよ
うな 何かの記憶を呼び覚ますような 不思議な余韻を残すオルゴールの音色は理由もなく いつも安心感を与えてくれていました。
金属音でありながら のびのある女性的で優しい響きが大好きでした。
二十年も前のことですが、偶然 長野県にあるオルゴール館のスタッフとして働く機会に恵まれました。 そこで衝撃的だったの
は、 百年も前に作られたアンティークオルゴールたちとの出会いです。それまでオルゴールとして抱いていたイメージが完全に
覆されました。
高音のみの可愛らしい単純な響きとは真逆に、重厚かつ繊細で複雑な音の織りなすハーモニーは、印象派の絵画の色彩のように
鮮やかで、職人達の高度に計算されて作られて、荘厳な音楽を奏でる、美しく落ち着きのある 気品に満ちた芸術作品が そこには
置かれていました。
それから毎日、来訪者の方たちに演奏を聴いて頂きながら、誰よりも自分自身が その音楽に感動し魅了され、すっかり心奪われ
ていたのでした。そこで知り得たオルゴールの歴史も 大変興味深いものでした。
ヨーロッパの教会のカリオンの鐘がオルゴールの原点であり、当時貴重であった 時刻を告げるための道具として開発されまし
た。その後 有名になるスイス時計とも同源である先端技術の精密機械として発展して行った側面を持っていること知り、目から
鱗が落ちました。
高度な技術で高品質の音楽を自動演奏するオルゴールことミュージックボックスは、王侯貴族たちからも愛され、美術工芸品と
しても端正に贅を凝らし装飾され、腕利きの職人達の確かな技術と誇りと情熱をかけて進化して行き、隆盛を極めた時代があった
のです。
もし、その頃のオルゴールが、先端技術とは関係のない ただの芸術作品であったなら、現在でも 大ホールを満員にするクラシッ
ク音楽のリサイタルやコンサートなどで使われる楽器のように、良質な芸術の表現者として活躍していたかも知れません。しか
し、残念なことに当時の最先端であったため、後にアメリカのエジソンが発明した蓄音器にその座を譲ることになってしまいまし
た。
今も いくつかのオルゴールメーカーが残っているものの、シリンダー型 ディスク型を問わず、多弁オルゴールというと、懐古趣
味の資産家や愛好家たちの所有するコレクションというイメージが強く、一般的に馴染みのない高級品として生き続けているのが
現状です。
それでも救いなのは、日本製の安価な18弁の小型オルゴールが、いつの間にか世界中に広まっていて、綺麗な音のするオモチャ
や小物入れなどとして 現在でも高い人気を保っている点です。
おそらく それは、科学的に明らかになってきているオルゴールの持つ、脳と体、精神に作用する癒し効果を 誰もが無意識に感じ
取っているからではないでしょうか。
毎日オルゴール館で お客様に聴いて貰っていた音楽に、私自身が知らず知らずのうちに長時間、脳の中枢の脳幹と視床下部へ、
さらには皮膚などの表層部、四肢の先から内蔵へ、肌や骨で感じる振動や 浸透する高周波 低周波に晒され、心身ともに癒され続
けていたのだと気がつきました。
実際、その頃が人生の中で最も健康で精神的にも充実していた時期でした。しかも、博物館に足を運ぶ方々にも、不機嫌な人に
会ったことが殆どなかったように記憶しています。
この経験から、一般的にまだ知られていないオルゴール音楽の持つ健康効果が絶大であるということを 身をもって実感出来まし
た。これが、オルゴール療法との最初の出会いと言えるでしょう。
2.学んだこと
オルゴール館で働いていたとはいえ、二十年も前のことであり、すっかり知識も抜けていましたので、今回、初歩のゼンマイの
巻き方から教えて頂きました。オルゴールの概念、原理についても説明を受けました。
人類が進化して行く過程で、森に棲む生き物の一員として獲得したものがありました。不可聴音を含む環境音に敏感に反応する
(させる)能力です。
自己の心身の健康はもちろん、妊娠中の母親のお腹の中の胎児の発育にまで影響を与える脳機能として出来上がったのです。
悲しいことに、何万年もの間に培われて来た人間の持つ 自然環境に感応する能力が、不自然といえる現代テクノロジーが折り重
なり、人体に影響を与えることにより、正しく発揮されなくなって来ています。どんなに高度な技術が生まれても、人間の体の自
然な営みに沿っていなければ、たった一世代 二世代程度では、急激な環境変化に順応する能力を持てるように、人間は造られて
はいません。
現代病 、生活習慣病などと言われる病気の数々、うつや認知症、発達障害など、脳や心にダメージを受ける病気の増加は、現在
の社会環境が人体に適合せず、不自然なストレスを与える世界となっていることの証拠と言えます。対処療法が主流の今の医学に
限界が見えて来ているのかも知れません。
日本人の平均寿命が延びているのは喜ばしいことですが、その陰で 治る見込みのない病気や症状に苦しんでいる人も大勢いるの
も事実です。他に打開策を見つけなければいけないという暗示であり、対処治療から根本治療へと方向転換するための指針である
とも言えます。
悲鳴を上げている心と体にオルゴールの放つ高周波、低周波の響きを使い 脳、特に生命中枢とされる脳幹と視床下部に作用さ
せ、心肺機能を高め 自律神経を整え 体温上昇させ 体全体の血液 リンパ液 体液の流れを良くして 細胞を活性化し ホルモンバラン
スも整い ストレスも軽減される、と言う至れり尽くせりの療法が、ここに見出されました。しかも、副作用は全くありません。
これだけの、良いこと尽くしの画期的な療法を、世の中に広めようと尽力されているのが、日本オルゴール療法研究所の方々な
のだと知りました。
今まで出されている著書の中に、これまで治療されてきた症例が多く紹介されていて、あらゆる病状が改善されていることが書
かれています。その中には 難病、不治の病と言われるものも見られ驚きました。この療法の持つ底力を感じずにはいられませ
ん。
響きが脳に作用し、筋肉を緩め 痛みを和らげ 免疫力を上げ 自然治癒力を高めることで、総合的に回復が見込める治療なので
す。
木を見て森を見ず という言葉がありますが、今の医療は正にそれであり、局所的に対処して、トータルで見ることは重要視して
いません。オルゴール療法は、この問題を解決する希望の光に思えます。もちろん、現在 医療現場で働いておられる方々も治療
のために最善を尽くされているでしょうから、たやすく非難は出来ませんが、このオルゴール療法の優れた点が、一般にもっと知
られることで、医療の一つの選択肢として沢山の人たちが利用できる社会になることを願っています。
講座では、オルゴールのメカニズムについての説明も受けました。低音部の響きの長さを抑えるための ダンパーという部品のこ
とを、今まで知らなかったので勉強になりました。この部分は、オリジナルの輸入オルゴールのままでは、療法用として耐性が十
分ではないため 日本で貼り替えなければなりません。療法用機器としてのデリケートさを再認識しました。理想的な安定した音
を作るための難しさを改めて感じました。
$.
美しい音が心と体を癒すというのも、この療法の魅力だと思います。音楽が美しいからこそ、聴く人をリラックスさせ感動させ
る部分もあるでしょう。
それなら、ハープやギターなどの弦楽器の奏でる音楽も十分美しく感動できますが、意外にも オルゴール程には 高低周波の倍音
が多くないのだそうです。やはり、オルゴールが療法には最適なのです。
他には、うつや体調不良の原因に、電磁波が大きく関わっているらしいことも教えて頂きました。
私は子供の頃から電子機器がどうも苦手です。幼稚園児の時に習い出したエレクトーン、小学生の時から使い出した蛍光灯備え
付けの机、電気毛布に電気コタツ等々 不快でたまりませんでした。
オルゴール館の仕事を辞めて転職のために移ったアパートは、日当たりの良い角部屋で、気持ちの良い空間に見えました。とこ
ろが、壁のすぐ外側にはアパート全体に配電するための電線と大きな変圧器が設置されていて、方位磁針の方向が変わってしまう
程 強い電磁波に晒されていました。無知な私は気にすることもなく そのまま住みましたが、間もなく体に不調が現れました。
まず風邪を引きやすくなり、月経過多、疲労感、低血圧、手の痺れ、強度の貧血、不定愁訴を患い、 通院もしましたが良くはな
らず、結局会社を辞めました。今は別のところに引っ越しましたが、それ以来虚弱体質になってしまいました。
今回の講習で、オルゴール療法は 電磁波曝露のダメージにも効くということを知り、心強い限りです。
電子レンジ、IH家電に加え、携帯電話、wifi、スマートメーターなどの通信技術が飛躍的に進歩し、便利な生活を送ることがで
きる反面、目に見えない電磁波被害による体調不良を訴える人が増加しています。医者に相談しても原因不明とされ、泣き寝入り
する人が少なくありません。企業優先の今日の日本社会では、この流れが変わることは難しいでしょう。危険とともに生活するこ
とを強いられているのです。
そうであるならば、電磁波に耐えられるタフな体を作ることしか方法が見つかりません。
オルゴール療法を続けることで乗り切れるのではないかと期待しています。
実践の体験
私には、離れて暮らす 90歳近くの父と80代前半の母がいます。
父には軽い認知症があり、最近 転んで腰骨を骨折し歩行困難になってしまいました。介抱すべき母の方も老齢であり、昨年の暮
れに胃ガンの手術を受け 今も抗がん剤を服用しながらの闘病生活です。介護ヘルパーの助けを借りて何とか生活出来ている状態
です。
ちょうど今回の認定講座受講のために上京して実家にいるので、滞在を伸ばし 様子を見て見ることにしました。
セミナー初日、さっそくリュージュオルゴールの72弁「パッヘルベルのカノン」を手配して頂き、翌日に届いたので、まずは母
親に聴いて貰いました。
1回目、ソファーに座った姿勢で、前方から共鳴箱の上に載せた状態で演奏ニ周30分間。
72弁の音楽を聴くのは初めてのことで、深みのある優しい響きに感心していました。
そのあと3周目からは背骨に振動が伝わるように、床に寝た状態で共鳴箱と木の枕を使い60分間演奏。その間、母の表情と身体
に明らかな変化が見えました。
聴き初めは 引きつり気味だった表情筋が、聴いているうちに みるみる緩んでゆき、気を付け姿勢で固く緊張していた体の力み
が、どんどん解けてゆきました。
頭→首→胸→お腹→腰→太腿→つま先 の順に溶けて行くような気の流れが確かに見て取れたのです。言葉で説明するのは難しい
のですが、ルドルフ・シュタイナーの言う「エーテル体」に音が作用して変化の流れが現れた、という感じでしょうか。
施行後 感想を訊くと、「首周りが軽くなった。」と言いました。元々肩凝り持ちではありません。日々の生活の中で、本人も自
覚の無いまま介護による緊張や疲労が高まっていたところに、オルゴールを聴くことでリラックスし楽になったのだと思います。
次の日に何か変化があったか訊くと、「自分でも忘れていた 昔感じていたトラウマが蘇って来て、それをポジティブに考えられ
るようになった。」「最近、年のせいで遅くなっていた頭の回転がもとの速さに戻り、以前のように先々まで計画的に物ごとを考
えられるdようになった気がする。」とのことでした。
脳の血流が改善されて 心の緊張も解けて、認知能力が戻ったようでした。1回目にして、かなりの効果が現れました。
2回目、今度は オルゴールを直接上体に載せて2時間 演奏を流しました。
施行後、母が言うには、「胸の下の位置に置いていたとき、手術で切った場所だけピリピリして、あ、効いているな、と感じ
た。その時が一番セラピーの効果が感じられた。」のだそうです。
2回を通して感じたのは、まず1回目は、脳から全身へと作用して、心と体に満遍なく穏やかに効いた印象があります。そして
2回目は、じかに振動を響かせる施行だったからか、身体的局部に、より効果があった気がしました。この先も色々 変化をつけ
て試して行くつもりです。

二人目は父ですが、彼こそこのセラピーを必要としているのですが、骨折後 老人施設に宿泊することが増えたため、自宅にいる
時間が少ないため、施行するチャンスがなかなかありません。せめて帰宅中は、積極的に共鳴箱を使って聴かせています。初めて
聴いた時は、音楽好きなこともあり、音色の美しさに聴き惚れて、「あー、いい音だ、いい音楽だ。」「あー、ありがたい、あり
がたいねぇ。」と感激していました。
ただ、美しい音楽を娘が聴かせてくれているだけ、と思っているようで、長時間演奏していると、「もういいよ、眠れなくなる
から止めて。」と阻止されてしまいます。骨の再生にも効くはずなのに勿体ないことです。
三人目は親戚の80代のおじさんで試してみました。床に寝てもらい 共鳴箱と木の枕を使って2時間連続して流しました。
彼の場合は、年齢からすると すこぶる健康体のためか、音楽を聴いてリラックス出来たというくらいで 、特別な変化は見られま
せんでした。こちらは予防医学として期待します。
これらの実験から思うことは、療法を受ける人の体調、心の状態、性格、療法に対する姿勢などにより 治療の効果や影響力に違
いがあるのではないか、ということでした。
佐伯先生も仰っていましたが、男性より女性の方がオルゴール療法の良さを直感的に感じ取り、すぐに受け容れることができる
傾向があるのだそうです。
この三人の実験でも 三者三様でありましたが、女性である母が一番受け容れ姿勢であり、効果も目に見えて感じられるものでし
た。なるほど、と 大変興味深い結果となりました。
これからも、友人など色んな人で試して観察して見ようと思います。そこで、自分なりにパターンが出来るのではないかと楽し
みです。
4.今後への展望

オルゴールに携わる経験がありながら、私が「オルゴール療法」という言葉を初めて聴いたのが4、5年前であったように、こ
の療法を知っている人は、まだ日本でも多くありません。
スイスオルゴールを持っている友人も、オルゴールを使ってパフォーマンスをする友人も、その存在を知りませんでした。
これまで、500回を超えて佐伯先生がテレビ出演をされ療法を紹介されて来た、と伺いました。マスメディアで取り上げられて
いるにも関わらず 知名度が高くないのは不思議なことです。名前から音楽療法を連想されその一部として捉えられていて、音楽
療法自体もあまり知られていないからでしょうか。
医療としての潜在能力が絶大であるのに、利用される機会が少ないというのは、心から 勿体ない話だと思います。例えば、
WHOや医学的権威が効果を認めて大きく宣伝されないと信用されないのでしょうか。しかし、医学会の主流は あくまでも対処療
法であり、他はすべて支流として扱われてしまいます。長い歴史のある東洋医学すら二流の位置に置かれているのが現実なので
す。
そんな苦戦を強いられる中で、どの様にしたら このメリットのみの療法を正しく理解して貰えるか、私にとっても課題です。
三日間の受講を終えて、オルゴール療法についての基本を教えて頂いた今、やっとその入り口に立ったと思っています。セラピ
ストという名称の使用許可が下りても、私の知識は まだまだ足りません。
この療法に携わるためには、人体について学ばなければなりませんし、生物学的知識と心療的知識、他の分野で療法とされてい
るものについてもなるべく多く知るべきでしょう。統合医療として発展させるためには、既存の代替医療の知識もあった方が、患
者さんもより安心してセラピーを受けられるに違いありません。
中国の鍼伮、ヨーロッパの アロマテラピー、ホリスティック医学、シュタイナー療法、インドのアーユルヴェーダ…etc… もち
ろん真剣にすべてを学ぼうとしたら、時間がいくらあっても足りません。ですが、何世紀にも渡って受け継がれている療法には、
必ず普遍的な真実が隠されているのではないかと思うのです。

この療法で使われるオルゴールの音からは、太古の森と同様な周波数(響き)が放たれているということを知り、とても嬉しく思
いました。若い頃から、原生林の中を歩くことが大好きだったからです。
この療法は、「森へ帰る」療法であるということ。なんて素敵な響きでしょう。生物の本源に戻り、自然の摂理に従って 本来の
生命力を発揮させる療法。だからこそ、オルゴールの音色は、聴く人に懐かしさを感じさせるのでしょうか。
こんな素敵な療法は、社会的な利権に囚われず、いつも人類の側にいる自然の療法としてこの先何世紀も続いて欲しいと思いま
す。

そのためには、私はあまりにも非力ですが、まず出来ることから始めます。
身内や友人、近しい人達へ施行すること。知らない人や療法に興味を持つ人に 正しく理解してもらうこと。誰に対しても 押し付
けがましくしないこと。知識を増やして自分自身が療法により 健康であること…思いつくことは 今はこのくらいですが。
「本物は生き残る」ということを信じて、じっくり取り組んで行こうと思います。 H.Y.さん 女性 大阪

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。