喘息、肺炎、本態性低血圧、花粉症、胃潰瘍、不眠症、鬱病、座骨神経痛、自殺願望、

喘息、肺炎、逆流性胃炎、本態性低血圧、花粉症、胃潰瘍、鬱病、不眠症、座骨神経痛、栄養失調、自殺願望で悩み苦しみました

2016年10月14日 2003年5月、風邪から喘息を引き起こす。通院中。生来明るい性格で写真家として世界を歩いた。今は、独身の暮らしなのでひとりになると寂しさが沸いてくる。慢性胃炎、逆流性胃炎の病状を持っている。

隣家とのトラブルでノイローゼになり鬱症状になる。ものを聞いても直ぐに忘れる。ローズとアンボイナを持っていて、聴き方を研究所に良く尋ねる。

10月19日 逆流性胃炎の聴き方を電話で指導を受ける。

11月4日 転院した。2ヶ月余り、食欲がなく牛肉、魚を一切食べなかったからか栄養失調と診断され、体重が4㎏減少、医師からカプセルの栄養ドリンクを2週間分処方される。医師との相性が良く気分が明るくなっている。

11月8日 3ヶ月前からうつがひどくなり、不眠もある。生命中枢への聴き方を指導される。

2018年3月7日 体温上昇している。2年前からの花粉症が軽減している。不眠症、力が出ない。

3月18日 オルゴール療法勉強会参加。療法を受けると帰りはスタスタ歩けるので楽しい。

3月28日 座骨神経痛は30歳のときから、1時間聴くと腰が痛くなる。お腹にオルゴールを聴くと腰にひびき、快調だった。今朝もすっきりしている。やっと散歩が出来るようになった。じっくりオルゴール療法を続けたい。

4月4日 電車の3時間乗って研究所に行くのが楽しくなってきた。眠れない食べられない、家までの坂道を上るのがつらかったのが解消されている。医師から『心臓が元気になってきたね』と言われて嬉しくなった。先週の土曜日から薬なしで眠れた。

4月17日 ものが覚えられないので役所で認知症のテストを受けたが認知症ではないと言われた。

4月25日 身体がポカポカしている。腰は未だ悪いが、腰がポカポカしているのを感じた。

5月9日 『ちょっとふっくらしてきたね』と友人に言われた。体重46㎏が47.2㎏になった。1時間は無理だけど、30分は歩けるようになった。食べられない、眠れない、だった。今、鏡を見て、自分に大丈夫と励ましている自分が嬉しい。知らない人にも声を掛けるようになった。オルゴールを聴くといつの間にか、コロッと寝ている。来年は80歳。

5月16日 オルゴールを聴いて汗かいて、暑いくらい。ずっと、朝6時に起きている。スッキリしている。やっと外に出られるようになった

5月30日 足の先からポカポカして、初めてウツラウツラした。今夜は薬は要らないのではないかと思った。

6月1日 ローズの72弁で1回で寝てしまう。耳鳴り難聴が無くなっている。

6月28日 1年振りに合った友人から『いい顔色になっている』と言われた。研究所に行けることが苦にならないことが嬉しい。3時間も掛かっていたのに、苦にならない。

10月3日 笑顔が出た。鬱がひどくなり、自殺未遂まで起こした私がここまで元気になれたのは、やはりオルゴール療法のお蔭だと思っている。不眠を改善し、逆流性胃炎もなく、坐骨神経痛を良くして、歩けるようになり、胃腸の調子を上げて、栄養失調を解き体重が増え始めている。いろいろな不調を自然と良くしてくれています。もしオルゴール療法に出逢えなかったら今頃もっと苦しんでいたと思う。感謝してもしきれない気持ち。身体が言うことを聞かないときに研究所に聴き方を詳しく、随分親切に教えてくれた。時間を取って恐縮。

この冬に寒くなって逆戻りしないようオルゴールを沢山聞こうと思う。感謝。

        奈良県  守山佐知子 60歳代 女性

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。