シェーグレン症候群、膝関節、不眠、事故後遺症、

シェーグレンで悩んでいる私に友人のMさんが『良く眠れるし、オルゴール療法があるよ』と教えてくれました。半信半疑でしたが、涙が出てくれれば嬉しいし、その他にも不調がありました。 7月6日にオルゴール療法研究所大阪本部を訪ねました。

7月20日 12年前に手術をした膝関節症(右半月板異常)が、オルゴールを聴くと痛みを感じ始めました。『血流が良くなり、神経が正常になると痛みを感じる』と説明されました。シェーグレンなのにオルゴールを聴くと涙が出ました

不眠で入眠剤を飲んでも2時間は眠れません。リウマチ因子もあり、感情の起伏が激しく大腸がんと診断されポリープが3つ見つかっています。

7月21日 『昨日は入眠導入剤をやめてみました。オルゴールを1時間聴いて眠気が出て、2時間眠りました。トイレに立ちオルゴールを聴いて又眠りました。膝関節の痛みがどんどん軽くなっています。

昨年12月、フラダンスをしている最中に、目に激痛が走り、以来涙が出ない、口が乾燥、医療機関を転々とした結果、自己免疫疾患で膠原病の一種シェーグレン症候群の難病と言われました。40歳頃にリウマチ因子が+になり、第一関節が腫れて来てヘパデン結節になりました。オルゴールを聴くと不思議なことに汗びっしょりになります。腸の動きがいつも悪いのに今朝排便がありました。

7月21日 シェーグレンの症状がなくなっている 主人が不思議だな!と言っています。テニス、バドミントンをしていて、右の半月板損傷の膝関節症になってからスポーツが出来なくなり、体重が20㎏肥りました。その膝の痛みがオルゴールで徐々に減っています。まだ入眠剤は取れないでいます。

7月28日 シェーグレン症候群の定期検査がありました。医師が『数値が下がっている。クレアチンキナーゼ(CK)が2月16日には1000近くだったのに、400まで下がっている』と驚かれました。

⒏月3日 ヘパーデン結節が腫れてオルゴールのゼンマイが巻けなくなっています。3日前から手の平右下に湿疹が出ました。オルゴールを聴いて赤みが差してきました。

8月14日 玉突きで2度衝撃の交通事故に合いました。CT検査、レントゲン検査しましたが、異常なしでしたが、3日間頭痛が取れない、鈍痛など事故後遺症が始まりました。144弁は強過ぎて聴けませんでした。カノンでやっと聴けるほどです。それでも感情移入してあの涙が止まりませんでした。事故のときに足を踏ん張ったせいか、右足の鈍痛が始まりました。オルゴールの高音の時にうずきました。事故後のむち打ち症があり、不安症もありましたが、オルゴールのお陰でしょうか?痛くならなかったのです。それに頭痛もありませんでした。オルゴール療法を続けていてひどくならなかったのです。

10月18日 事故の後遺症を保険診療していました。足の左右差が2㎝あって突っ張っていましたが、オルゴールを聴くようになってから、つっぱらなくなりました。シェーグレンは、72弁のカノンを聴くようになってから結構涙も唾液も出るようになっています。

 膀胱のあたりが痛いような変な感じで、そういえば、以前から尿路結石を持っていまして、心配で検査したら、『結石が消えている、全然詰まっていませんよ』と言われて、これもオルゴール療法なのかと、整形でも薬をもらっていますが、服用していません。

 オルゴール療法を始めて2週間が経ちます。144弁を聴くと膝にピリピリと反応を感じます。72弁で、ふわっと感じで目がウルウルしてくるようになっています。強いオルガンで右膝に鈍痛が出ました。好転反応だと理解しています。

2018年3月27、4月19日、5月9日、6月12日、研究所のグループ療法に参加していています。自宅では、毎日合計で5時間くらいオルゴールを聞いています。

5月9日には、オルゴールを抱えて寝て2時間爆睡出来たのです。不眠で悩んでいたことからみても、爆睡が出来る夢のような時間を味わいました。家族の心配ごとがあり、胃の痛みはまだ取れていませんが、昨年の夏にオルゴール療法に出会い良かった、オルゴールが自分の助けになっています。   72弁、144弁使用 蒔田正美(仮名)50歳代女性

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。