【 関節リウマチ 7 】薬を使わない手術をしない安全で高効果の生命中枢脳(脳幹・視床下部)からの根幹療法

世界で始めて“ひびき”による脳からの根幹・視床下部からの根幹療法

関節リウマチ】薬を使わず、痛み、こわばりを取る脳幹、視床下部からの根幹療法 

🍈病気と症状:

  薬を使わないで改善する痛みとこわばりの関節リウマチは、関節が炎症を起こし、軟骨や骨が破壊されて関節の機能が損なわれます。そして関節が膨らみ曲がるなど変形リウマチ疾患です。  

 関節リウマチは 腫れや激しい痛みを伴い、関節を動かさなくても痛みが生じます。 手足の関節で起こりやすく、左右の関節で同じ症状が生じることが特徴です。

 両手では、第2関節がふくらみ、変形して痛み発して苦しめる関節リウマチです。膝関節が変形して正座が出来ず、包丁が持てず、草刈りが出来ず、階段の上り降りが難しくなります。強張りなど病状が進行すると激痛で夜中に声を上げるようになります。

  手の第二関節の炎症、こわばり、痛み、節々の痛み、手足が曲がらない、階段を上れない、和式の便座に座れない、カマがもてない、正座ができない、熱をもって腫れたり、微熱、倦怠感、歩くことが不自由になり、横断歩道を1信号で渡れず、ペーパー1枚握れず、そして、家事を這うようにしなければなりません。食欲不振 37℃台の微熱や、食欲不振が続く、体が動きにくい等関節リウマチの症状は、全身に及び沢山です。

 当オルゴール療法研究所にお越しになった方湿疹、かゆみ、赤く腫れる、むくみ、歩けない這って歩く、睡眠がとれない、味がしない、鬱まで発症併発しておられ症状は全身に及んでいます。

 

🍈何故リウマチが治らないか?それは現代の治療は対処療法だからです

【原理】リウマトリックスなど消炎鎮痛剤の性質の薬が投与され、『薬は出すが治らないよ』と言われて多く失望されています。さまざまな療法に接しますが、芳しくなく、多く悩みます。

 オルゴール療法は、自然界の“ひびき”(実測.⒊75㌹~20万㌹≒0.001~30万㌹)で脳の生命中枢の脳幹と視床下部の機能を上げ、蔵器・器官40種類の機能を同時に調整して関節リウマチを薬を使わず、免疫力をつける脳からの根幹療法なのです。

 『オルゴール療法は、多くの疾患から身を護り、抵抗力、免疫力をつけて、元気を戻し、心とからだの恒常性を戻す世界で初めての健康療法なのです』

 “ひびき”による、ご自分の脳からの機能調整をすることで、関節リウマチをはじめ、多くのリウマチなど、アレルギー性疾患をはじめ、多種・多様の病状を脳からの改善をしています。

 大切なことは、からだを冷やす薬を一切使わず、“ひびき”で脳の中枢部の弱った機能を改善、調整することで、全身の心もからだも複数の症状を同時に改善効果のある、副作用のない、安全な自然療法なのです。

 音楽を聴くだけで多くを期待出来ないと誤解されていますが、多くの方の関節リウマチが全く消えている事実にみなさんが驚かれ、喜ばれています。これからの医療法は、🍈脳からの根幹療法です。副作用のない安全な療法です。

 更に、その他の不調も同時に改善して行きますから、健康体をつくる理想的な治療法なのです。投薬でどれほどの苦しみを続けられましたか? もう薬でなおす時代ではなく、脳が治す時代になったのです。対処療法ではなく、世界で始めての脳からの根幹療法なのです。

 オルゴール療法を始めて、服薬を辞めた時に、リバウンドが起こる場合があります。1週間我慢してください。それは、好転反応なのです。からだが正常に戻る為に一時的な症状ですから、ここを我慢されると、夢のような世界が待っていることをお約束します。但し、関節破壊が起こった状態を改善することはできません。関節破壊の起こる間際までの症状は改善しています。軟骨、骨の破壊を起こし関節の機能が失われた状態を改善した例はありません。 

 

🍈オルゴール療法は、脳からの治療法の為に、関節リウマチを改善するだけではなく、全身の疾患を複数、同時に改善し、心とからだの不調を元に戻す働きがあることです。

 改善された症例をご参考になさってオルゴール療法の成果が“ひびき”による脳からの治療法が、薬を使わず、自然界の髙・低周波が脳幹、視床下部の血流を回復し、中枢脳の機能を上げて、アレルギー性の症状を解いて行く、最先端の理想的な療法なのです。関節リウマチは早い内に改善されることをお奨めします。

 

🍈米国ライナス・ポーリング記念財団から予防医学アカデミア賞を受賞

 

 ポーリング博士は、ビタミンCを発見され、核爆弾の脅威を世界の科学者に提唱して、核実験に反対して街頭運動を先導したために、米国政府に嫌われ国外講演を禁止されました。ノーベル平和賞と化学賞の異分野におけるノーベル賞を取られた最初の科学者です。

 ポーリング博士は、生前、これからの予防医学の重要性を説かれ時代に先行して病気に罹らない世界を提唱されました。後継者のリンダさんは、「父は政府の国外に出ることの反対を押し切って世界に講演を続けました。私はその全て講演に同行しました。佐伯さんも強い意志を持って、新しいオルゴール療法を世界に広めてください」と励まされました。

 

 

🍈オルゴール療法を受けるには、どうすれば良いですか? 【改善コース】 

 1)オルゴール療法研究所・セラピーセミナー・体験会に参加されることですそして、原理と実践でオルゴールの“ひびき”を学ぶことです。世界で始めての療法です。質問コーナーで疑問を解くことです。脳が全身をコントロールしている生体“のしくみ”を学ぶことです。 

 2)「オルゴール療法の入門書」を購入して読まれることをお薦めします。原理と関節リウマチなど、さまざまな病状が改善していることを知りましょう。世界一の脳からの生体改善・予防の本質を知りましょう。

 3)「オルゴール療法入門書で大切なのは、オルゴールの“ひびき”で脳からの改善理論と沢山の改善例を読まれることです。脳のお病気には、都立駒込病院の脳外科部長の篠浦伸禎先生の貴重なコメントと読まれることをお薦めします。そして、世界初の脳からの、複数の病状を改善する奇蹟的な改善して沢山の症例を読まれて、生体は原則一つの病状ではなく、複数の病状があり、総合的に改善する本質を学ばれることです。

 4)ご不安ならオルゴールのレンタルを申し込まれることです。CDなどのデジタル音では、脳の中枢部に効果は少なく、あくまで自然界の生の音、周波数の多い“ひびき”、美しい音楽をおお薦めします。脳が目覚める経験をなさってください。

 5)聴き方が大切です。不思議に思われるでしょうが、研究所が開発して効果が30倍の聴き方を学びましょう。ただ聴くだけのオルゴールと「内臓体操」の聴き方では、リウマチの改善に大きな差が出ます。手の塞がっているときは、オルゴール専用の響鳴箱を使いましょう。音の空間設計された、材質を研究した特性の共鳴箱です。研究所自慢の共鳴箱です。当研究所の形だけまねた箱ではありません。“ひびき”をお部屋に拡げて聴きましょう。

 6)療法専用のオルゴール

  ① 選曲が大切です。研究所が選んだ曲はそれぞれに改善効果があるのです。

    イ)豊富な周波数   

    ロ)“ひびき”の強さ:72弁以上 

    ハ)美しい音楽、情緒・感性の強い音楽

    二)飽きの来ない名曲

 7)初めての療法です。ご質問は、電話で尋ねましょう。

   遠慮なく、どんな簡単なことでもお答します。

 8)関節リウマチの症例集を見て納得: 

   改善されたさまざまな症状で納得されましょう。

 9)どこでオルゴール療法を体験出来ますか?

 

 予約電話:03-6262-0741 営業時間 10時~17時。

オルゴールセラピールーム究極の“ひびき”の療法です。関節リウマチの苦しみを溶く究極のオルゴールベッドです。

スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

 東京:0800-800-2512

 横浜:045-663ー1072 (火.木.土. 営業)
 大阪:0120ー700ー704
 体験会:60分間で簡単原理の説明とひの木 
 のベッドで“ひびき”を全身に受ける心身一如の 
 体験会です。
 個別療法:関節リウマチ痛みとこわばりへア 
 ドバイスと個別療法、質問も受けられます。
 会費:2、000円, 個別療法:5、000円
 
  10)Q&A(関節リウマチ・ヘバーデン結節・他の関節炎)

 【Q】 1日どれくらい聴けば良いですか? 【】午前・午後暇を見つけて聴きましょう。寝 

 床でも聴きましょう。朝床の中で、お化粧室で、お料理中に、お食事中も、テレビを見ている 

 時も、オルゴールは72弁では15分、144弁では60分、ゼンマイで自動で鳴ってくれます。電自

 動では1~3時間鳴ります。乳幼児、高齢者、手の不自由な方は電自動が便利です。「沢山聴 

 けば聴く程早く良くなる」のです。

 【Q】  聴けない日はどうすれば良いですか? 【A】電車の中で布袋の中で、オルゴールを

 膝に乗せて、身体に密着して、“ひびき”を聴きましょう。電車の騒音の方が強く迷惑になりま 

 せん。旅行にも持って行きましょう。車の中で聴きましょう。

 【Q】 テレビを見ながら聴いても良いですか【A】良いです。森の中と一緒です。沢山の音

 の中で脳は混乱しません。

 【Q】 集中して聴く必要がありますか? 【A】ないです。自由に聴いてください。

 【Q】 オルゴールを違う曲を同時に聴いても良いですか?【A】はい、大いに良いです。脳

 は混乱しません。

 【Q】 療法用のオルゴールと市販のオルゴールに違いはありますか?【A】大いにありま 

 す。“ひびき”音の大きさが断然違います。当社のオルゴール工房で調整したオルゴールは音の

 ポイント合わせによる美しさや音の大きさに大きな違いがあり改善効果に違いが出ます。

 【Q】家人が信じてくれません。どうしたらいいでしょう?【A】家の中のペットや小鳥や金

 魚やドジョウの健康や、お花や果物の鮮度にも影響します。赤ちゃんの健康・養育にも、お勉

 強の出来る脳の発育にも好結果が出ます。“ひびき”と美しい音楽は情緒・感性を育みます。い

 つか解って頂けることを信じましょう。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

🍈 オルゴールの分割払い表です(製作中)

<table width=”500″ cellpadding=”5″ cellspacing=”5″>

<tr><th>表</th><th></th><th></th></tr>

<tr><td width=”200″>1行1列目</td><td>1行2列目</td><td>1行3列目</td></tr>

<tr><td>2行目</td><td></td><td></td></tr>

<tr><td>3行目</td><td></td><td></td></tr>

</table>

                    

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。