新型コロナウイルスには肺と心臓にオルゴールのひびき(6)

 新型コロナウイルスにどう向き合うと良いか、オルゴール療法はどうお役に立つのか?今何をしたら良いのか?を模索してみましょう。

 まだ、今の段階では、検査にも時間が掛かり、有効な薬もなく、ウイルスを寄せ付けない有効な予防方法のワクチンも手段もない程の、新型のウイルスなのです。ひたすら他人との接触を避けること、マスクと消毒が勧められています。

 この時期にオルゴール療法はどうしたら良いのかを考えてみたいのです。前項で新種のウイルスには抵抗力を付けることをブログに上げました。抵抗力を付けるにはどのようにしたらいいのでしょうか?そのことをもう少し深く考えてみましょう。

 このウイルスは細胞から侵入して肺をおかし肺炎を引き起こし、人工呼吸器のお世話になり、力つきて命を亡くされています。生命をこれほどにやすやすと取り去る程の強いウイルスに、少しでも抵抗力のある肺と心臓を備える必要があります。

 オルゴールの聴き方を今一度、思い出してください。自然界のひびきを脳の中枢部に届ける前に、肺と心臓にひびきを当てるのでしたね。肺を強くしないと新鮮な空気が取り込めない、豊富な酸素がなければ、そして、胸骨で正常な造血機能が働かなければ、心臓が正常に動くことは考えられないのです。

 心臓が強く動かなければ、全身に血液が送り込めない、その結果、臓器と気管40種類が元気に動かない状態が考えられます。それで、先ず両肺と心臓と胸骨にオルゴールを出来るだけ密着させて、15分から30分間聞いてください。

 それから胃の上でしたね。その奥に肝臓、腎臓、膵臓と大事な臓器が並びます。腸と婦人科、泌尿器があり、骨盤でおよそ50%の造血の機能があり、その後で、脳の延髄でした。

 オルゴールを聞いて、心身を元気にしましょう。それが新型コロナウイルスを寄せ付けない、罹患しても軽くで済む強い抵抗力を発揮するようになっていてください。

 ご家族やご友人に病弱な方がいらっしたら、肺をはじめ、全身の臓器を元気にして上げてください。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。