カンガルーのオルゴールゆりかご”ムーンパピユ” (十) 3歳では遅すぎる

 
【スキャモンの発育曲線】
 スキャモンの発育曲線に見られるように二十歳を発育の100%としてほぼ4歳までに80%が発育していることがわかります。
 
  胎教から聞いたオルゴールは引き続き響きの良いカンガルーゆりかごで赤ちゃんを育てましょう。
 
この時期の発育には授乳と同じように響きは赤ちゃんの養育に大きく影響するのです。カンガルーのオルゴールゆりかごで豊富な響きを受ける赤ちゃんと、普通のベッドで育つ赤ちゃんでは脳と体の発達に大きな差が出ましょう。 
 
 

( 男の子が2,800gm.女の子が2,600gm.の双子の出産)

【双子の出産】発達した前頭葉の脳の発育の大切さに続き、筋肉など体の発達もこの時期を見逃しては、大きな禍根を残しましょう。
 
 双子が体内で大きく育ち生まれてからも大きな共鳴箱で育ちました保育所長先生が「こんなにリズムと語学に長けた子を初めて見ました」と言われるように、引き続きオルゴールゆりかごは、カンガルーのおなかの中で育つように、赤ちゃんにとって大切な環境であることが分かります。
 
 
 
熱帯雨林の理想のひびきの周波数が都会の東京では百分の一に環境悪化している

熱帯雨林の周波数が都会のひびきが百分の一になっている

 【都会のひびきが極端に減少しているグラフ】
 熱帯雨林のような自然界のひびきが豊富な環境に比べて都会のひびきはそれの1/100になっていることも環境悪化の一つです。
 
 そのために、脳をはじめ神経や体の発育が遅れていると認めざるを得ません。
 
  環境悪化のもう一つは家電から出る電磁波や、化学物質による過敏症があります。目に見えない、耳に聞こえない、そして、私たちの五感で捉えられない、悪化した環境は容赦なく、胎児や乳児、幼児に影響します。
 
 電磁波や化学物質のための効果の少ない 防ぎょグッズが氾濫して、間違った安心感とお金の無駄遣いが大きな問題です。
 
 環境悪化を戻すのに何十年も何百年もかかり、そして私たちの無関心は更に乱獲と自然破壊を進めています。その被害が生まれたばかりの赤ちゃんに及んでいるいるのではないでしょうか?
 
 環境悪化と戦っている多くの科学者やそれに賛同している人びとに添って、オルゴールのささやかなひびきの提供は今始まったばかりです。赤ちゃんの健康は、国の宝です。環境に負けない強い、そして、優れた脳とからだを持った赤ちゃんを育てましょう。
 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。