カンガルーのオルゴールゆりかご”ムーンパピユ”(十一)ゆりかご の仕様

A ) ムーンパピユ 仕 様:
 
1)サイズ:ゆりかごの内寸は、 90cmL×60cmW x13cmH 1.8㎝厚 木の質量∶=126.36
2)周波数値:オルゴールの弁数:50弁〜72弁で3.75㌹~20万㌹
3)材 質: 木材 桐 ∶桐の木質は、良質の音色とやわらかなひびき、木質の振動は緩く長.
      落葉樹で, 成長が速く. 軽 く, 柔 らか い, 狂 い が少なく, 防虫,防湿, 断熱効
      果が高い.
4)塗 装:無臭 乳児に安全塗装
5)タイプ:王宮横揺れタイプ
6)安全性:オルゴール療法に無副作用.木質はやわらかく安全.(は少くベッドは低床.
      木枠付きでうつ伏せにならない。オルゴールはゆりかごベッド敷ふとんの 
      底に直置きで安全。
7)効 果:カンガルーのゆりかごはオルゴールの共鳴箱から生まれましたオルゴー
      ルの音量を上げるために特殊に空間が設計され、”ひびき”の効果がゆりかご 
      に使われました。赤ちゃんの為に優しい桐の木が選ばれました。ギターや 
      チェロの音響技術などを取り入れた優れたゆりかごです。音の強さ、 
      デシべルを上げ、低音域から高音域までの音の増幅に成功し、倍音の豊富
      な美しい音を得ました。カンガルーのゆりかごは、赤ちゃんの大切なお家
      です。
 
B ) オルゴールと桐のソフトトーンが赤ちゃんの脳と身体の発育に影響する効果
 
   カンガルーのオルゴールゆりかごは、オルゴール療法を基盤とした乳児の脳と身体の
     養育促進と健康増進ベッドです。胎教から聴いたオルゴールは引き継いて乳児の脳と
     身体の発育に欠かせないひびきによる養育教育が必要です。
  身長と体重の発育を見る「スキャモンの発達•発育曲線」に見られるように誕生から十
    八歳までの成熟期をを100とした場合、4歳までに神経系が80%整い、13歳で80%の発
    育が見られる。
 「乳児身体発育」に有効な脳の発育を加える必要がありましょう。ひびきによる発育
    促進は胎児の受胎.胎育出産.3歳までにひびきによる脳からの心と体の養育促進が取り
    入れられるべきでしょう。
 
 C ) オルゴールの特性
 
  • 自然界にある生の音
  • 美しさによる情緒感性,芸術の中で音楽が最高
  • 高度な音楽: 音楽の3要素          メロディ・リズム・ハーモニー
  • 音の要素 :               音の高さ・音の大きさ・音色。
  • 自然界の可聴域を越える超高•低周波特性
  • 自動演奏による音楽とひびきの持続性
  • 木質性の箱によるひびきの増幅
  • 持ち運べる移動性
  • 木と金属の湿度に対する脆弱性
  • ゼンマイによる次第にテンポ落とす有異性
  • モーター駆動による長時間自動演奏とテンポ落とさない音楽性
  • 短かい音楽は繰り返しの音楽、思い出を蘇らせる特性
  • オルゴールは曲の演奏は不可能
  • オルゴールは固定された音楽玩具楽器のイメージの損失
  • オルゴールの音弁は硬質のハガネの振動によるひびきの放出と持続性
  • オルゴールのムーブメントは箱に覆われている為に体に密着するひびき効果
  • 空気振動と固体振動では30倍以上の開きがあり改善と健康効果

 オルゴール療法は、その響きの特性からがんをはじめ難病百五十.一万五千症例を改善検証したことからひびきが脳の中枢の機能を調整し、生体の心と体の疾患を同時に改善するひびきの有効性を実証しました。その健康法をベースにしました。

 ムーンパピユは自然界のひびきが脳の生命中枢を調整することからオルゴールのひびきを桐材に共鳴増幅させ、の成長を本来にし、乳幼児の養育成長を予測させ.更に臓器器官の機能を強くすることを予測させ、生体本来成長の可能性。
 環境悪化から弱めている自然治癒 力、自然抵抗力を取り戻し、セルフケアの出来る 
心と体を作る脳と身体の養育.健康促進。
 
【 画像 】

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。