カンガルーのゆりかご“ムーンパピユ(十四)ゆりかごの尊い“つとめ”

 自然界の生のひびきが都会では百分一になり、限りなくデジタル化が進み、一日のうちの大半はデジタルの音の中で生活をし、そしてニ十四時間心身を変調させる電磁波の中に無防備に置かれています
 細菌やウイルスは容赦なく乳幼児を襲い発達を遅らせているののです。でも、誰も教えてくれない、そうして、若いお母さんは途方にくれています。
 
 そして、美しさの教育がなくなっている、日本中皆んながそうなら仕方がないとあきらめないで! それでも乳幼児は生の美しい音楽を待っているのです 世界で最も美しい国の日本で生まれながら美しさを教える人もなく、今、気がつかなければ「美しさ難民」になってしまうのです。 赤ちゃんを美しい音楽と自然界の“ひびき”を大切にしましよう。
 
不育症】様々な理由から飛躍的に病名がつけられ赤ちゃんがせっかくの胎児を失ってしまう例が増えているそうですね。オルゴール療法では、2回の流産の後にオルゴール療法で無事赤ちゃんを出産されました。「たまたまそうなったんだろう医学的根拠はない」 いいえ、オルゴール療法での根拠は、生体を自然に戻す理論があるのです。自然界のひびきが生命中枢の脳幹視床下部の調整力を取り戻す原理です。
 
 その結果、難病150をはじめその他の病状を一万五千の改善症例から、脳の生命中枢からのコントロールによるお母さんと胎児の健康を取り戻す実践からの理論と、それを実行に移し、命を守り、育てる大切な役目があるのです。
 
 それは、自然治癒力という大切な機能です。母体と胎児の健康を取り戻す素晴らしい機能なのです。「高齢出産でオルゴールを一年間聞きました。出産当日ご主人がオルゴールを五時間鳴らし続けました。その結果陣痛がほとんどなかったのです。するりと出た。何人でも産めると思った。胎児が健康に育ち、出産を無事に終え母体ともに異常がなかったのです」
 
 十ヶ月も長期間、母体と胎児は健康を保つために努力をするのです。しかし環境悪化による二つの命を脅かしています。「陣痛が始まったことを医師に告げました。 医師は詳しく聞いた後『まだ四時間は大丈夫だろう』と言われました。 すぐに胎児が降りてくることがわかりタクシーで病院に駆けつけました。その間二~三十分だったそうです。陣痛をほとんど感じなかった。」胎児が母体の中で満足に育てば自然分娩が行われる例ではないでしょうか」
 
 「出血がひどく赤ちゃんは無理だよ医師から告げられオルゴール療法が始まりました双子がおおきに育ち五千四百グラム の赤ちゃんが生まれました。脳が大きく育ちその後共鳴箱の中で遊び保育園長が『こんなにリズムと語学に優れた子を初めて見ました』と驚かれました。脳幹と視床下部が充分に育ち、頭と身体が共に育ったことが伺えます」
 
 宇宙物理学の国際的な佐治晴夫先生は『人間が二足歩行になった時に骨盤を狭めて、陣痛が始まった。その陣痛が響きによる療法でなくなったのは、自然分娩が行われたからだろう』と驚かれました。出産時にお母さんの胎道と胎児の理想的な関係の出産が見られます。
 
 今、ひどい陣痛と超低体重児の出産が増えていると云われます。環境悪化が大きな原因となっているのではないでしょうか? 都会の中の東京都の出産がとても心配されます。
 
大切な赤ちゃんとの密着育児
カンガルーのおなかの袋で理想的な育児が行われています。お母さんの体温と胎音を直接受けて心とからだの生育が行われています。一方母体から離れた赤ちゃんは、ひびきはカンガルーのゆりかごで受けられます。
 
 時々お母さん手が触れることも大切です。又対面抱っこによるお母さんとのコミュニケーション大切です。触れ合うことは心理面でも大きな効果があることが容易に理解出来ます。 2021年8月8日 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。