癌と縁を切る為に・・・オルゴール療法 

 がん患者は三人に一人からいつのまにか国民の全てが癌の保有者となりました。癌と上手に付き合う法とか、がんを共有して上手に生きる法とか、癌を生かすための方法が当たり前のようになっています。
 
 がん細胞がなくなればどんなに良いでしょうか!ご本人もご家族も友人知人もどんなにか安心できることでしょう。
 
 がん患者の会の会長さんが「癌の手術は成功した方がニ年で命を亡くし退会されている」と言われているのを思い出します。
 
 新潟大学の免疫学の研究者阿保徹先生は生前「ガンは血流不足の冷えから起こる。細胞分裂のときに栄養酸素が足りないんです」と説かれました。
 
 オルゴール療法でがんから脱却して二十年近くになる阿左美節子さんは益々お元気です。悪性リンパ腫の二十歳の女性は三ヶ月の命と宣告されてから三年近く生き延びられて医者がびっくりするほどオルゴールのひびきの効果に驚かれました。二十年経ってお元気なのは癌が再発してない証です。
 
 ステージ四と診断された癌疾患の二人の女性は「癌が見当たらない」と医師を驚かせました。
 
 オルゴールを胸に当て胸骨で造血、肺の機能を上げ、新鮮な酸素と栄養を血液に載せて全身の細胞に送り体温を上昇させます。その結果、細胞分裂が良好に行われていると想像します。
 
 オルゴールのひびきの療法は脳機能を調整して、簡単に全身の体温を上げる療法を世界で初めて発見したのです。
 
 一度試してご覧になりませんか、オルゴール療法研究所の聞き方と少し強いひびきのオルゴールを使い、軽いガンも重たいものも差別なく、老若を問わず、脳からの機能回復良好な結果が見られます。副作用がなく、どなたでもまず手足があったかくなることを実感なさるでしょう。そして血液の循環が正常になったことを認められるでしょう。
 
 代謝機能が良くなれば、細胞分裂が順調に行われ、血液不足のために起こる癌の発症を押さえていることが理解できるのではないでしょうか。環境悪化から血流不足で冷えを起こし、その血液の循環が正常になったと考えられます。
 
 脳からのコントロールによる疾患改善が多くこのように行われています。がんといえども生体の調整が正しく行わればれば、自然に改善されるのでしょう。 一ヶ月三ヶ月六ヶ月そして一年、抗がん剤を使わない、手術をしないそして健康を取り戻すオルゴール療法は科学者の検証を経てやがて世界が認める療法になるでしょう。
 
 副作用がないことはこの26年間、一万五千症例の病状を改善した実績から実証されていると言えましょう。オルゴールを聴いて療法を確信して、試されることをお勧めします! がんだけではなく複数の症状を同時に解く脳からの療法に取り組んで下さい。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。