下肢静脈瘤など、しつこいむくみ(浮腫)に悩む方に朗報 “ひびき”と脳のオルゴール療法 

下肢静脈瘤等、しつこいむくみ(浮腫)に悩む方に朗報 “ひびきと脳”のオルゴール療法

しつこいむくみ(浮腫)とオルゴール療法
 むくみと言っても、体の内部に溜まる水分や、体の外部の皮膚に起こるものなど、様々です。腎臓の働きが低下して余分な水分や塩分を排泄するむくみ、心不全と同様に余分な水分が溜まってくるむくみ、また大量に尿タンパクが出ると血液中のタンパクが減るむくみや、低栄養や、血管の外に水分が漏れたり、副腎皮質ステロイドなど、薬の副作用でむくみが生じる薬剤性などです。
 
 足の静脈がこぶのようになる下肢静脈などや、一般にはエコノミー症候群とよばれている足の静脈が血栓でつまって深部静脈血栓症やリンパ浮腫。
 細菌が足に入ることにより炎症を起こす蜂窩織炎や、湿疹や皮膚炎、虫刺され、しもやけなどの皮膚の疾患に伴い足が腫れる皮膚病や、腹部や骨盤内の腫瘍により静脈やリンパの流れが妨げられる腫瘍、筋肉内に出血する筋内血種など、むくみといっても様々にあるのです。
 
 血管の内外に血液や水がたまる 症状をむくみと呼びその原因は様々にあります。オルゴール療法では生命を維持する代謝機能が悪くなっている状態だと捉えています。
 
 手足に出るむくみのように外から見て分かるむくみと、人体の内部でできるむくみ、などは、目に見えませんから厄介です。ところがオルゴール療法では、体のどこにあってもその機能の調整力が戻れば、むくみは改善される、元に戻ることになります。
 
 むくみが改善される、からだの調整力は、脳の視床下部の務めですから、ひびきを脳に届けることでむくみは、改善するのです。視床下部の機能は神経、代謝、ホルモン、体温調節、飲食他さまざまな機能調整をしています。
 
 下肢静脈瘤は、ブログで述べたように血管の静脈にある弁の調節異常、すなわち神経異常と書きました。からだは、脳の脳幹と視床下部から守られているのです。
 
 手術による下肢静脈瘤でお解りのように、両端を切ったり、焼いたり、手術で付け替えても、本質的な改善には、なっていないのです。それは血管の中の神経弁の異常ですから、脳からの調整で治すのが、優先されなけばなりません。この論法で行くと、からだの内部のむくみも“ひびき”による脳からの調整が良いことがお解りでしょう。
 
 からだは大切にしましょう。オルゴール療法研究所は、あなたの味方です。電話してみましょう。60分の体験会に参加してみましょう。きっと、良い方法が見つかって、喜ばれることでしょう。
 
    
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     とひの木のベッドの体験会です。質問も受けられますよ。
会   費:2、000円

 

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。