寝つきが悪い、日中ドキドキする、朝、体が痛い、こわばります

 寝つきが悪い,日中ドキドキする,朝,体が痛いこわばります!

 ローズとマドリーナをお持ちのご友人から紹介された方です。 甲状腺専門で橋本病なのかなと医師に言われました寝つきが悪い、日中ドキドキする朝体が痛い、お困りの症状を明かされました。
 
 オルゴール療法がいいかなと東京日本橋を教えていただいて、ご来館されました「比較的軽い症状でしたから今のうちにオルゴール療法のような複数の症状を同時に解く副作用のない予防医学にも通じるオルゴール療法をお勧めしました。
 
 体の不調を訴えられましたが心も体も脳からのコントロールで調整される原理と改善症例を画面で見せて説明しました。自覚症状の無いものも医師による病名がつけられないものも、心も、体も不調を同時に解く優れた性格のオルゴール療法のご説明をしました。
 
 「日中ドキドキする心臓の動悸は、電磁波の影響で起こる電磁波過敏症かもしれませんよ」と、「寝つきが悪いのは血流不足から神経系統が正常でないのかもしれません」「更年期障害かな」と思われている女性にはホルモンの異常を感じられます。
 
 一般に生体の不調は、環境悪化から90%はの病気は、避けることができないので、複数の症状を訴えられます。「ひびきによる脳からの生体の不調は心と体の疾患を同時に解き、一つも取りこぼさない」オルゴール療法の性質をご説明して、ご理解いただきました。
 
 療法に使用するスイス製のローズとマドリーナをお聴き頂き、その特徴を音色と”ひびき”の違いをお聞き頂いて、ご納得されました。
 
 オルゴール療法で早く様々な症状が溶ければいいです。オルゴールを療法を理解して、オルゴール療法の聞き方をマスターして、オルゴール療法実践して、早く良くなってほしいと思います。そして改善されて、不思議そうな顔をなさるのを、楽しみに待っています。
 
 新しい、しかも脳からの、ひびきによる療法とお聞きになって、なかなかお信じになれないのは、分かりますが、害のない、副作用のない、効果が期待できる、オルゴール療法を理解していただきたいと、祈るような気持ちでおります。
 
予約電話:
東京:03-6262-0741 営業時間 10時~17時
スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

東京:0800-800-2512
横浜:045-663ー1072(火.木.土. 営業)
大阪:0120ー700ー704
「体験会」:60分間で原理の説明とひの木のベッドの体験会です。
「個別療法」:病状へアドバイスと個別療法す。
「会 費」:2,000円,個別療法:5,000円

「アクセス」

東京日本橋
JR
  • 東京駅 日本橋口 徒歩8分,丸の内北口 12分

    東京日本橋日本オルゴール療法研究所東京都中央区日本橋本石町⒊-2-6ストークビル7階

  • 神田駅 南口から高架線路沿いに8分
  • 新日本橋駅 2番出口から4分
メトロ
  • 大手町駅B6出口から8分・A2出口から10分
  • 銀座線 三越前駅A8出口から7分
  • 半蔵門線 三越前B1出口から5分「横 浜 元 町」
大 阪 梅 田
JR阪神阪急
  • 各線 大阪駅 中央南口より徒歩6分
  • 西線 北新地駅 徒歩3分下鉄
  • 御堂筋線 梅田駅  徒歩5分
  • 谷町線 東梅田  徒歩3分
  • 四つ橋線 西梅田 徒歩5分
横 浜 元 町
JR:京浜東北線 石川町駅 元町口徒歩8分
みなとみらい線:元町中華街駅 徒歩7分

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町2-83 ブルームーンビル5F TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
  • ネットで予約する
  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。