オルゴールの魅力(5)オルゴールはゼンマイで自動演奏!

スイスリュージ社 3/72弁シリンダーオルゴール最高の音色と音量を持つ低音圧が素晴らしい。

 オルゴールは、1796年にスイスのジュネーブで時計職人のアントワーヌ・ファーブルによって、世にだされました。懐中時計の中で、時間が来ると小さな音楽を奏でました。

 その為に、その時から、オルゴールはゼンマイで自動で鳴ったのです。時間を刻む時計の中で音楽を奏でるから自動で鳴るのは、当時では、当たり前だったかもしれませんが、後に木の箱で鳴る、オルゴールになったときもゼンマイが使われたのです。

 そのことは、とても重要です。胎教に、乳幼児に、高齢者に、そして手の不自由な方に,オルゴールはゼンマイのお陰で自動で鳴ったのです。誰かがゼンマイをまかなければなりませんが、それでも、15分、60分の演奏を可能にしたのです。

 今、当日本オルゴール療法研究所は、電動のモーターにして、1時間、3時間の演奏を可能にしました。ゼンマイの捲けない方にも利用が可能になりました。  

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。