(10)「抗生物質やワクチンが間に合わない状況」に量子医療は有効に機能

(10)抗生物質やワクチンが間に合わない状況に、
量子医療は、有効に機能すると思われます 
 
 現在の薬が間に合わない、効かない環境になっても量子医療はその量子力学の性格から期待され、現代の医療に量子力学がますます必要になります。現在の医療が届かない環境になり、抗生物質が効かない、新型のワクチンが間に合わない状況に陥っています。オルゴールの量子医療は、有効に機能すると思われます。
 
 抗生物質の製造が間に合わない医療界を、テレビで放映されました。過去の病気の、特に感染症に対する処方が間に合わないことを認識する必要がありましょう。コロナ感染症は次から次に変異をして、新型のコロナ感染症が次々に生まれて、私たちを長く苦しめています。
 
 鳥や獣の命をも救えない、益々悪化する環境が私たちを苦しめています。今の医学・医療が加速する環境悪化に間に合わない、医療がこのコロナウイルスの横暴に間に合わないことを、私たちは知らされました。
 
 世界は量子力学・量子医療を必要としているのに、西洋医療を温存する為に、尾大きく遅れを取っています。いや、その糸口さえ捉えていないのではないでしょうか? 西洋医療は大きな貢献をしています。しかし、世界が造り上げた現在の医療では間に合わないことが、コロナウイルスの出現ではっきりしました。
 
 では、どんな手があるのでしょうか? 私たちの量子力学から量子医療に渡る現在の量子の世界からの、医療が必要ではないでしょうか? ミクロの世界からの予防医学と医療は、今世紀初めから既に顔を覗かせていました。
 
 オルゴール療法でさえ、その効果を発揮するのに、篠浦伸禎先生の手をかりなくてはなりませんでした。今後目まぐるしく医療の世界が変わって行くと思われます。乗り遅れないようにきをくばらなくてはなりません。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷 
 
 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。