(15)量子力学は「波の性質と原子の粒子の性質を合わせ持つ」

 

 

(15) 量子力学のオルゴール療法は波の性質と

原子の粒子の性質を合わせて持つ

 

 電子や光は、波と粒子の性質を合わせて持っています。波は扇方に広がり、粒子はまっすぐに進みます。この2つの性質を電子も光も持っているというのです。

 

 ここにも、私たちの常識とは大きな違いがあります。せっかく学んだ力学が根底からひっくり返るのですから、困ります。その原理を取り入れ、身体に納得させるには時間が要りましょう。

 

 しかし、その理論を素直に取り入れ、2つの性質を同時に医療に当てはめて、見ると、ミクロの世界も、トンネル効果も、波と粒子の世界も、オルゴール療法の不思議な改善が、少しづつ解明されて行く、新しい世界にうきうきしています。

 

 量子力学が私たちの常識と今は異なっていてもやがて、私たちの常識の世界と、新しいミクロの世界の常識が極普通になる日が来て、其の両方とも正しい時代が来ると予測されます。二つの世界が混在する、わくわくするような世界がもうすぐに、私たちの常識になり、当たり前のように語られる日が来るのでしょうか?

 

 量子力学が根本にある、オルゴール療法が量子医療となり、ごく普通の世界が来るのでしょうか? 私たちは、その日の為に、基礎知識を蓄えて、今迄以上にお役に立たなくてなりません。日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

 

 

 

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。