HbA1cが7.8%に下がって病院が改善の早さに驚かれました

「母は祖父が亡くなって、61年頃から身体のバランスを崩しました。今年の2月に右足の第2指が壊疽しかけていて、お陰様で入院してきれいに治りました。 1993年の9月糖尿性網膜症から眼底出血で入院 ヘモグロビンの数値は11.2でした。2001年からインスリンの投与が始まりました。

 今年の春に孫達を広島の原爆ドームに連れて行って、疲れましたのでしょう、腰痛が起こりました。

 今年3月再入院した時は、グリコヘモグロビン(HbA1c)値は11.2%でした。退院した4月頃からオルゴール療法を本格的に始めました。母にテレビを見るよりオルゴールを聞くように勧めました。母も入退院を繰り返す生活から何とか抜け出したいと思ったのでしょう。インスリンの注射もつらかったのだと思います。

 薬を使わないで糖尿病を少しでも治したいとオルゴール療法に真剣に取り組みはじめました。それからオルゴールを多く聞き始め、娘の私もオルゴールのゼンマイを一心に捲きました。

 144弁のオルゴールは60分近く鳴るので、1日3回、夜は2回聞きますと1日4時間くらいは聞いています。4月の終わりにはグリコヘモグロビン値は9.1%に下がり、6月にはグリコヘモグロビン値は8.3%に、8月には7.8%に下がったのです。検査をして頂いた病院が改善の早さに驚かれました。

 糖尿病が抜け始めてから、それまで鬱から死のことばかり口にしていた母が急に明るくなりました。自分のことばかり言っていた母が、人の心配をするようになり、の症状もなくなったのです」  9/14 女性 松山市

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。