【 電磁波過敏症 症候群 9】 

【電磁波過敏症・症候群】を薬を使わない副作用のない脳から改善する“自然療法” 

  • 病気と症状:

 うつには、からだの異常と心の異常があり又複合してからだも心も自己否定の状態に落ち込みます。

 からだの不調は、不眠を代表の症状とされ、自律神経系統の不調、食欲不振や体重の減少に、つかれやすく、消化管の不調などさまざまです。

 心的な不調は、憂鬱な気分に代表されますが、マイナス思考、自己否定、人間関係の破綻、求められない孤独感、社会疎遠、自殺願望まで、他人が入り込めない境遇に落ち込みます。研究所で多くのうつと対峙してきましたが、あれだけ、自他共に否定したにもかかわらず、どのような言葉も、励ましもマイナス思考のために反転して届き、自己否定感情に落ち込み友人をなくしているにもかかわらず「あの時に一番望んだのは、心の友人だった」の言葉に示されるように、必要なのは自分の理解者なのです。

 「時間が解決するよ、もっとひどい人もいるよ、明るい曲を聴いて元気を出しなさい」と、更に立ち去る友人に『頑張って』などを、信頼していた友人から心ない言葉を投げられて絶望の淵をさまよいます。これだけ頑張っているのにまだ頑張れと言うのか? あらゆる親切から出言葉は、反転して入り、この人も、医者も、カウンセラーも全否定し、孤独にさいなまれます。楽しいことも、楽しかったことも、感謝も恩も思い出せず、更に自分を追い込む姿に、家族がやっと気が付く頃には、相当うつは深く、手の打ちようがない状態です。

  • 現代の治療

 鬱に処方される薬は入眠剤、安定剤、抗鬱剤です。一般の薬局でも多く販売され、それだけ、薬を多用する社会になっているのです。病院も手の打ちようがなく、5分診療で薬が追加され、多く失望を招きます。

  • ひびきによる脳からの根幹からの自然療法:

 ご家族から電話で本人はうつと知らされたら、決してその言葉も改善された事例も話すことはタブーです。黙って短調の曲「アルビノーニのアダージオ」のような曲を聴いてもらいます。心が熔ける感じが必要なのです。

 鬱の発症は、ご本人のせいではないことが、オルゴール療法研究所で判りました。うつの80%が電磁波からくる、血流不足が原因であることが統計を取って見て判明したのです。家電から、屋内の配線から、スーパーの冷蔵庫から、電車や車など乗り物から、電話の中継棟から、地下街や、見えない大小の変電所やマンションでは、コンクリートを通す電磁波は、全ての家庭の電気製品から出る電磁波がマンション全体が共有する環境なのです。そして、決定的なのは、パソコンやスマホの存在です。エレベーターの中で携帯を使うと、電磁波は1800倍に上がることが証明されています。

 避けることの出来ない悪環境は、見えないがために、又便利さのために、無視され、電磁波は生体の血流を祖害し、多くの疾患の発症にかかわっています。電話の中継塔の多い都会の伝書鳩の70%が古巣に戻れないと発表がありました。携帯電話は、スマホになり、今年から4Gから5Gになり益々強く感じると電磁波過敏症の方たちは苦しんでいます。

 オルゴール療法は、オルゴールの持つ高・低周波が、全身をコントロールしている脳幹、視床下部の機能を上げて心もからだの不調を調整します。 

 「“ひびき”による脳からの改善は、こころもからだも複数の症状を同時に溶き一つも見逃さない」という理想的な改善方法が見つかったのです。不足している自然界のひびきを充分に供給しましょう。電話で無料相談を受けてみませんか?

日本オルゴール療法研究所 東京日本橋本部 佐伯吉捷  0800ー800ー2512 

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。