不整脈の総合判定で”要精密検査D2”がAの正常になって驚きです 

不整脈の総合判定で”要精密検査D2”がAの正常になって驚きです  

 「主人は39歳まではコレステロール値が高いくらいで、心臓に異常はなく、管理職の仕事をこなしていました。40歳から会社指定の人間ドックで検診を受けるようになりました。

 その頃からいろいろと異常が出るようになりましたが、別段自覚症状はなく本人はいたって元気でした。週に何度かは部下や同僚とお付き合いする程度でたばこは吸いません。お酒は350mlのビールくらいで、極普通でした。

 昨年49歳の検査で心臓の筋肉の異常が認められ、不整脈の症精密検査を勧められました。福井厚生病院 健康センターでの総合判定では「要精密検査の“D2”」と判定されました。

総合判定は次のようです。A.正常 B.ほぼ正常 C.要経過観察 D1.要医療専門機関で治療 D2.要精密検査 E.治療中

 要精密検査の“D2”と判定され受診の用紙をもらっていましたのに仕事が忙しいとの理由で結局病院には行かずじまいでした。 2010年5月11日 50歳のになって例年通り人間ドックに入り心電図で検査を受けました。そしたら驚いたことに波形はきれいになっていて、何とD2がAまでになっていたのです。

 5月26日に判り嬉しくて、すぐに、オルゴール療法研究所に電話をしました。検査された方が『10年間ずっと波形が異常だったのに、今回はきれいになっている、今日はたまたまではないですか?』と不思議がっていたと主人に聞かされ、判定の結果報告書を見て“ヤッター”と思いました。他に何の治療も薬も服用していませんから、これはオルゴールのお陰だと実感しました。

 福井の図書館で別の著者の本を探していて「オルゴールは脳に効く」の本が目にとまり何気なく手に取ってみました。子供の頃のバレリーナのオルゴールをありありと思い出し、早速借り出して夢中で読みました。

 その後、大阪の研究所に行き様々の病気に効果があることの説明を受け、主人にもいかな?と思いました。家族みんなが健康状態が良くなればいいと思いました。

 8月にオルゴールを購入、共鳴箱の上にオルゴールを載せて寝間で聞きました。主人から『やかましいからやめてくれ』と言われて正しい聞き方を勉強しなければと思い立ち10月に認定講習会を受けることにしました。

 それからは、ほぼ毎日15分~30分間聞くようにしました。翌2010年5月11日に人間ドックに入りお陰様ですっかり心臓の波形がきれいになっている ことが判ったのです。
2010年5月29日 福井市 男性 Y.I.さん 

 2009年6月12日の時は「胃のポリープ」もあり、胃の壁に異常があり、今回の検査では『ポリープも無くなり食道カンジタ症もない、慢性胃炎はあるものの2つともなくなっていました。医師から『これは出たりひっこんだりするから』と言われたそうですが、オルゴールを聞いて胃の壁の異常が取れたのだと思っています。 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。