うさぎのミーちゃんの脳疾患で気がついたひびきの働き

 うさぎの症状が劇的に改善して“ひびき”の効果に改めて驚いています。3羽の内の1羽の目が真っ赤に腫れました。もう歳で最後まで元気にしていて欲しいと思っていました。体温が異常に上がり、歩けなくなり、錯乱しています。安らかに逝ってくれることを願っていましたが、あまりに苦しみ、錯乱して暴れるので可愛そうで医師に診せました。

 脳障害と診断され、3日間の抗生物質の投与と酸素吸入が始まりました。様子を見ましたが、あまり芳しくなく、自宅での酸素吸入器を返して、祈るように、もうオルゴール療法しかないと思い、オルゴール療法をすることにしました。美しいオルゴールを聞きながら安らかにを期待して“ひびき”に専念することにしました。

 錯乱している動物でも、家族の一員、娘ですから安らかに逝って欲しいと祈るような気持ちでした。オルゴールは重たいけど、頭に、ストレスにならないように気を付けて直接頭に着けて聞かせたのです。ところが、驚いたことに、スヤスヤと眠ってしまったのです。

 あれだけ暴れていたのに、目が覚めたときに、今まで何も食べなかったのに、食べているのに驚きました。赤い目が一晩で取れて、歩けなかったのに歩いているのです。歯ぎしりをしなくなり、痛みからでしょうかひどい錯乱がないのです。感動しています。オルゴールは凄い! ほんとにそう思いました。これからも一緒に寝られると思うと幸せです。

 熱が出て、筋肉が硬直してこわばっていたのが柔らかくなっています。酸素吸入を外しても、ハアハアしていません。オルゴールは凄い! 諦めずによかった!ひょっとしたらオルゴールでと思って期待して良かった! 真っ赤になった目が抗生物質では良くならなかった。酸素吸入でも変化はなかった。「抗生物質は良い菌も殺す」と聞かされていました。

 又『カビの一種に犯された脳に酸素を与えても、脳の先まで届かないこともあるよ』と医師に言われていました。

 オルゴールの“ひびき”がこれほどのことをするとは想像もしませんでした。寝るときもいつも一緒でした。オルゴールで少しでも楽になればいいと思っていたのに、この変化に改めてオルゴール療法の効果に驚きました。嬉しくて感謝しました。

 人工的な抗生物質も酸素ボンベの効果も限界があり、それに比べてオルゴール呂方の脳への“ひびき”の効果をどう表現したら良いのかと思う程の変化に戸惑っています。片足を上げて痛みに耐えているミーが普通になっているので頬ずりしています。改めて“ひびき”と脳を勉強させて頂きました。

 抗生物質も酸素吸入などの人工的な処置に限界があり、それに比べて、“ひびき”による脳からの療法の違いをはっきり認識しました。研究所から「自宅で出来る応急処置、遠隔療法も可能ですよ」を信じ、本当に驚いています。ウサギのみーはオルゴールの乗った共鳴箱に身を寄せてジッと聴き続けて元気になりました。感謝です。K.Sさん 女性 川崎市

 

 

 「動物はライフサイクルが短い分、病気の改善も早く効果が出るのではないか」と動物に詳しい方に教わりました。

 共鳴箱の上に72弁のオルゴール“アーム72”が鳴っています。ウサギのミーが耳を立てて居ることから“ひびき”を聴いていることが分かります。

 オルゴールに添う形でからだを平行にしているのは“ひびき”を出来るだけからだに受けたい本能の働きでしょうか?

 以前京都の猫の“ウズラ”はオルゴールの上にからだをぴったりと乗せている画像を送って頂きましたが、ひびきを効率良く取り組む本能のなせるわざでしょうか?

 私たち人間も学ばなければならないと思います。

私も子供の頃に、目白やウグイスを飼いました。猫も犬もウサギも鶏もひよこも、カマキリが卵を産み朝、壁一杯に小さな子を見て家族が驚きました。 佐伯吉捷

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。