スイスオルゴールで14錠の睡眠薬が3錠に!百才の骨密度が20才に

薬を減らしても、ぐっすり眠れた!
 いつも行くスーパーの雑誌コーナーで何気なく目にして「不眠が治った」という見出しに、とても心惹かれたのです。というのも私は16歳の時から25年間、躁鬱病に苦しんできたからです。
 
 病院では抗うつ剤、抗不安剤とともに睡眠剤をもらって飲んでいました。でも三十歳を過ぎてからは薬を飲んでも寝付けないことが多くなり、睡眠薬はいつしか14錠まで増えていたのです。
 
 雑誌の見出しを信じて希望をもった私は睡眠薬を減らすことにチャレンジしてみようと思いました。そしてオルゴールを初めて聞いたその日は、まずは4錠を減らしてみたのです。
 
 実は、以前にも薬の量を減らそうと試みたことがあります。 その時はなかなか寝付けず眠っても嫌な夢を見て目覚めは最悪でした。 ところがこの日は4錠減らしても14錠飲んだ時と変わらずぐっすり眠れたのです。
 
 翌日は更に4錠、三日目にはもう3錠を減らし、最終的には睡眠剤3錠で寝られるようになりました。私は嬉しくて翌朝一緒に暮らす父と姉に喜んで報告しました。主治医も「三錠まで減らせられた。なんて素晴らしい」と言ってくれました。
 
身体の奥深くまで音が響く感じです
 薬を減らして眠れるようになってからもオルゴールは毎日聞き続けました。
 
 実はもう一つ目的があったからです。それは骨密度を上げることです。 一昨年秋の検査で私の骨密度は100歳並みと診断され、完全な骨粗鬆症(カルシウムの不足によって骨がもろくなる病気)と言われました。
 
 オルゴール療法研究所では骨密度が上がったという報告もありました。その人が聞いていたのはディスクオルゴールでしたが72弁でも骨密度が上がるかもしれないそんな期待が私の中でありました。
 
 こうして去年の11月すえ久しぶりに骨密度を測りに行ったら私の骨密度は何と20才歳並みになっていました。看護師さんは驚いて「もう一度測り直しさせて下さい」と言った程です。
 
 主治医もあっけにとられていました。もちろん治療薬の効果もあるでしょうけれども私は約4ヶ月間続けたオルゴールによるところが大きいのではないかと感じています。
 
 夜は布団に入ってカノンを聞くだけにしていました。すると2回目がかかり始めたあたりから記憶がないので20分くらいで眠りに就いているのだと思います。きっちり8時間寝られて眠りの質も良好です。主婦  60才 菅原亜紀子(仮名)
 
 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。