慢性疲労症候群と診断され休職オルゴール療法で職場復帰

 

常に睡眠不足で前向きな思考はできない身体でした

 6年前、職場の異動をきっかけに、私は慣れない環境で、連日残業を続けていたところ、心身ともに疲れがピークに達してしまいました。首から腰まで背中がガチガチにこわばり、固まって痛くなり、夜は目をつぶっても全く熟睡ができませんでした。常に睡眠不足でそのうち過呼吸症候群口唇ヘルペスの症状も度々現れるようになりました。

 前向きな思考ができなくなり、しまいには死期を感じるという自殺願望の発言を繰り返すようになっていました。そんな私を心配して友人が心療内科の受診を進めてくれました。診断の結果は慢性疲労症候群抑うつ神経症でした。

 休職して投薬治療を受けましたが、医師から処方された薬はお副作用が大変にきついものでした。声には力がなくなり、話すとき、かすれ声でやっとです。言葉が出てこない言語障害となり、簡単な漢字すら書けない状態になり、恐怖を覚え、代替医療を探しました。 

 オルゴール療法をのことを聞いたのはそんな時でした。オルゴールのCDは聞いていましたが、生の響きを脳に届くと聞き、すぐに実践しました。

 まず72年のスイスオルゴールを購入しました。これを、朝起きたとき、夜寝る前、日昼も暇さえあれば聞いたのです。夜は枕元で、それ以外はフローリングの床の上に置いて身体全体に響くようにして聞きました。

 また月に1~2回、片道3時間半かけてオルゴール療法研究所に通いました。最初のうちは体の変化はあまり感じませんでした。でも心の深いところまでオルゴールの音色が響いてくるような感覚に幸せを感じて、精神的にとってもリラックスできました。

 そして半年ほど経つと、背中が少しずつほぐれてきたのです。気がつくと、痛みが軽くなり、以前より深く眠れるようになっていました。声も出るようになり、過呼吸も起こっていません。口唇ヘルペスは、一度症状が出ると、治るのに数日かかっていたのが出始めの時に頬にオルゴールを付けて聞くと、次の日には治っしまっています。

 さらに意外な効果としてはドライアイが改善しました。私はレーシックの手術をきっかけに極度のドライアイになり、日に日に軟膏を塗っていました。それが軟膏を塗らなくても目が乾かなくなったのです。これは本当に嬉しい驚きでした。 

 日を追うごとに、体調も良くなり、7月にはついに職場復帰を果たすことができました。ここまで回復できるとは本当に夢のようです。今は朝晩、1時間ずつ、また職場にオルゴールを持っていき昼食後に15分聴いています。おかげで疲れを溜めずに毎日楽しく過ごせています。会社員 43歳 斎藤幸子(仮名)

 
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スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。