パーキンソンオルゴール療法で歩幅の狭い歩き方に大きな変化!

 数年前からパーキンソンと診断されて投薬がはじめられた方が、昨日、認定オルゴールセラピストの講座を受講されました。以前、オルゴール療法で、大きく改善された方の症例に『低血圧の数値2桁が3桁になり、15度傾いた身体がまっすぐになり、愛犬に引っ張られてバス停まで走れるほどに回復され、手の振戦が止まり、手紙が書けるまでになられた』その症例をお話しました。

 金、土、日の3日間の集中講座の2日目の昼食後、その方に目を疑うほどの変化が起こったのです。講座の昼食後には、30分間ベッドに横になる“ひびき”のレッスンがありますが、そのあとで、その方の歩き方に大きな変化が起こったのです、見ている方もその変化に驚かれ、私も目を疑うほどの歩き方をされたのです。

 講座の初日に、昼食にレストランに行くのに、普通に歩いて3分ほどのところを、10分間も掛かるほど、腰が痛み、それを庇う為に、歩行困難な状態でした。強いオルガンを30分間聴いた後、大股で、ごく普通にホールの中を歩いて見せたのです。

 見ている方から歓声が上がるほどでした。ご本人も大股で歩いてみせて、痛みもないのでしょう、速足で 普通の歩幅の歩き方に、朝の歩き方を重ねてみて、全く違った歩き方に驚きました。脳からのコントロールの確かさに改めて“ひびき”の効果を知らされました。

 椅子に長時間腰かけられると、又元に戻ります。強いひびきを提供すると、又普通に歩けるのです。ディスクオルゴールの美しい、豊かなひびきと、特殊なパイプオルガンの強いひびきを同時に聴くことで、身体が調整される体験をされて、これを続ければ、定着する確信を得られたのです。

 パーキンソン病も脳の機能異常から起こり、難病指定されています。ひびきで脳を正すことで、わずかな時間ながら元に戻る体験からオルゴールのひびきの効果を強く感じました。。

 その方のお話しに「不自然な腰の位置に痛みが起こり、それを避ける為に、不自然な歩き方になる」と言われました。一般に見られる前かがみの歩行姿勢が、筋肉、神経の異常から起きる、それを本能的にかばう為に不自然な姿勢と歩き方を余儀なくされています。異常を知らせる痛みやそれを避ける姿勢のシグナルだけを取る対症療法では、病気は治せない、その真の異常を脳が一瞬の調整ができる、オルゴール療法の効果に驚きます。、   

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。