リウマチで手がパンパンに腫れ関節が痛みました

 「今年1月から手の指の痛みが人差し指から始まり1ヵ月経ってパンパンに腫れました。採血して関節リウマチの数値が境界線にあって鎮痛剤を頂きました。

 右手の薬指の骨に症状が強く、曲がっています。その内、足の指にも出て大変不安になりました。症状は進行して、治らない病気と聞かされ、待合室で関節リウマチの重い方を見て落ち込みました。子供は4歳になり、将来を考えて不安でした。

 20歳の時に水を飲んでも喉が渇き、2,3ヵ月経って全身がたまらない程に痛みを感じて寝込んだことがありました。29歳の時にバセドウ病になりました。父が甲状腺の持病を持っていたので心配でした。

 1年前に関節リウマチと診断された時に『どんどん進行するから次の子の為に軽い薬を出しましょう。そうでなければ強い薬を服用するように、治る人は10人に1人』と聞かされました。そうして去年の秋からどんどん痛みが進みました。

 オルゴール療法をホームページで見て興味は持ちましたが、関節リウマチに効くとはとても信じることは出来ませんでした。主人も同行してもらいましたが、結論が出ず、父に療法に参加してもらい決断して個別療法に参加を申し込み、福岡から土、日を含めて3回の療法を受けることになりました。

 初日の9月12日の療法で汗をかき、涙が止まらなくなりました。体温は36.8度に上がっていました。手の痛みは変わりませんでした。しかし夜は良く寝ました。オルゴールを聞くとスーッと深い眠りに入ります。

 3日目の療法で右手の中指の節の腫れが嘘のように取れていて、びっくりしました。中指の第2関節の大きさが全く違っています。そして関節リウマチの痛みが少し減りました。9月28日の療法で不思議なことに手の節の痛みがほとんど取れています。

 関節リウマチを何とか治したい一心でオルゴールのレンタルをして頂き、毎日沢山オルゴールを聞きました。10月12日に7回目の療法に参加して右手の4本の指をグーパーしても違和感がありません!右手の親指に少し残っていますが、左手の痛みは100としたら、今、全くないほどゼロに近いのです。

 あのリウマチ独特の強い痛みでペットボトルを開けるのも痛く、半泣きする程、朝の食事作りもひどく痛み、手先を動かす全てのことが厭になり、投げやりになって行くのです。中指は九の字にまがって来て、指輪なんかとても出来なかったのです。

 本当に痛くて、つらかったのに、その関節リウマチの痛みが全くありません! 腫れがほとんどなくなり、自分の元の手に戻っています。普通にしていても痛かったのに、指がむくんでパンパンに腫れていたのが、普通に戻っています。

 どうして? と何度も問い返して、不思議でした。今までの痛みが何だったのか? と思い返してみてあまりのことに驚くばかりです。不安がなくなり、治らない病気と聞かされ、進行して行く症状に怯えていたのが嘘のようです。オルゴール療法で関節リウマチの痛みがなくなるなんて本当に信じられない気持ちです」

 研究所から「風邪もひかない身体になりますよ」と言われて、初めて気が着きました。保育園に行っている息子が、ここのところ、風邪を引いていません。保育園で風邪を貰って来て、私に移し、又こどもに移しして、良くなったころに、又次の風邪をひくような、風邪をこの頃ひかなくなりました。抵抗力が付いたのでしょうか?  10/12 40歳代女性 E.K. 北九州市

 うかつにも療法前の手の写真を撮っていませんでしたので、現在の手で当時の形を作ってもらいました。自宅療法に加えて7回目の療法で、元の手に戻り、細くなった指に指輪が見えます。

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町3-131-1酒井ビル3F. TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒531-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
  • ネットで予約する
  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。