10年間の関節リウマチで治らないと言われていました

 「リウマチにかかって10年近くになります。左肘が曲がって固まっています。右手首が腫れてお茶碗が持てない状態です。右足首から下が腫れて、こわばり、朝、起きるのがつらいのです。

 リウマチが進行しないように注射をします。飲み薬は胃が痛くなるから飲んでいません。リウマチに効くと言われて、あらゆる療法をしました。高価な器械も買ってみましたが良くなりませんでした。

 ホームページでリウマチにオルゴール療法が良いと載っていました。まさかと思いましたが、読む内にこれは凄いとすぐにやってみたくなりました。

 「大阪の研究所で、療法初日に体温は36.7度まで上がり、手足が軽くなっていると感じました。療法が終わって帰る時から熱が退いて、手首が少し動き始めています。昨日、コーヒーを飲む時に、いつもテーブルの上のカップに口を近づけて飲んでいたのに、右手が自然にコーヒーカップを持っているのに驚きました。

 一昨日まで右手がこわばって上がらないのを左手で引き上げるようにしていたのです。その右手がコーヒーカップを右手に掴んで口元へ持っていけたのです」 8/13

 「2日目、朝、いつも熱っぽい手の腫れが退いていました。湿布を取ってみました。手のこわばりがなくなっています。足のむくみが今日は何ともありません。療法が始まってすぐ、何故か、涙が止まりませんでした。療法終了後の体温は36.8度でした。なによりも嬉しいのは、リウマチの痛さが全く感じられないことです。

 台所の洗い物を楽に出来るようになり、椅子に腰掛けてする不便な歯磨きが、今朝は、楽にできました。掃除器も今までのような難しい動きが要らなくなりました。こわばって痛かった足の痛みが驚いたことに、なくなって楽になったのです」 8/14 

 「3回目、療法に来て、オルゴール館の階段を嬉しくて掛け上がることが出来ました。自分では走って上がった、それほどに感じられました。それを見て、友人がびっくりしたほどです。

 いつも足の悪いのを隠すようにしか歩けなかったのですから。療法が始まると、両腕の手首から肘にかけて神経がピッ、ピッと走りました。足の裏まで熱く感じましたが、体温は36.2度でした。

 10年間不自由をした関節リウマチを3日間の療法で、これほどの変化を見ました。自分でも信じられません。このまま関節リウマチが治ってしまいそうな感じです。関節リウマチは治らないと、ずっと言われ続けて来ました。嬉しくて涙がこぼれそうです」 8/15

 「4回目、今朝、出がけにお掃除をしてきました。お掃除が出来ることが今の私には特別のことです。リンゴの皮がむけなかったのに包丁を使ってリンゴの皮を上手にむけました。耳のかゆいのを手の指でかくことが出来ました。今までは手首が堅く耳まで指が届かなかったのに手が耳に触れられたのです。日に日に関節リウマチの手がやわらかくなっています」8/20 60歳代女性 姫路市

関節リウマチに対するコメント:  脳幹を刺激して自律神経を正しくすると、これほどの早さで快復を見せています。階段を駆け上がったと言われて『嘘でしょう』思わず言ってしまいましたが、 それ程の早い効果に驚いています。

 この方が胃が痛むのに胃薬も、関節リウマチ薬や、消炎鎮痛剤を使用していないことも早い効果を上げた要因でしょうか。身体を冷やし、血行を悪くしていると、酸素と栄養素を運べないと自然の治癒力を引き出すのが遅れます。この症例はオルゴール療法が関節リウマチに決定的な効果を上げられることを立証しています。

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。