手術後の胃潰瘍がオルゴール療法で順調に解消

仕事のストレスから胃潰瘍になり手術をしました

 「4月に10日間の入院をして胃潰瘍の手術をしました。会社でのストレスが原因だろうと云われ、胃酸の分泌が異常に多く、胃壁を痛め胃潰瘍を起こしていると診断されました。低血圧もあって、母の勧めで8月からオルゴール療法に参加することになりました。

 8月の末に2回目の療法で2時間近くオルゴールの響きが気持ち良く、身体が温かくなり途中からお腹がごろごろと鳴り、終わって、極端にお腹が空きました。療法に通う度に、日頃はお腹などゴロゴロ鳴ることもないのに、ゴロゴロ鳴り、胃腸が動いている感じなのです。胃の調子がとても良く、むかむかしなくなりました。毎日の胃薬が減りました。療法に参加する度に、お腹が空き、食欲が出ます。

 『早く太って元気になりたい一心です』胃潰瘍は再発すると云われていますので、このままオルゴール療法を続けて、胃痛がなくなり、胃潰瘍の再発の心配をしないですむようになればと思います」

 「研究室の勧めで、8時以降の活動は白血球を極端に減らすので静かにするように云われて、夜8時以降はテレビを消して、オルゴールを聴くようにしています。オルゴールを沢山聴いたせいでしょうか、食欲が出て来ました。体重が2.5kg増えました。嬉しいです。もっと増えたいのです」11/6 R.I.さん 20歳代の女性 

胃潰瘍 十二指腸潰瘍解消へコメント

 ごく普通の体型の明るいお嬢さんですが、早く太りたいと云われるので驚いています。胃潰瘍・十二指腸潰瘍は、生活習慣病の為に、再発が避けられない。20年の間で90%が再発の恐れがあると聞きます。精神的にナイーブなのでしょうか?環境がその方の限度を超えて胃潰瘍になったのでしょうか?

 オルゴール療法で気持ちよくなり、お腹がごろごろ鳴り、むかむかが取れ、胃の調子が良いとあります。ストレスと消化器系は密接な関係があることが良くわかります。真のリラクセーションが必要なのに、性質上,又は環境から、これが許されないで胃腸に負担を強いられます。胃の粘膜は1日に3分の1、3日で全部が取り代わるほどに新しい細胞が求められます。深いリラクセーションは成長ホルモンを倍にして出し、細胞を新しくします。リラクセーションは血中に血管の壁を柔らかくするアセチルコリンを排出し、末梢血管にまでの血流を良くします。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。